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9月20日(金)晴・24度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2019年 9月20日(金)06時33分52秒
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  収穫の秋

落花生を収穫した。
毎年、この時期に「試し収穫」する。

種類は、大粒の「おおまさり」
小粒のものは、食べ難いので作らない。

「おおまさり」は、富士宮地方で盛んに作られている。
先日、TVで品評会をやっていた。

二株収穫した。昨年まで未成熟の「白実」が多かったが、
今年はいい塩梅で少なかった。
今回は、ちょっと作り方を工夫した次第。

茹でる場合、「おおまさり」は、殻が頑固なので、必ずニッパーで
殻の真ん中に亀裂を入れて茹でます。茹で時間短縮と塩がうまく
まわるようしています。

あとは、茹でるとき綺麗に出来るようにしたいですね。

 
 

9月19日(木)晴・24度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2019年 9月19日(木)06時25分48秒
返信・引用 編集済
  敬老の日

で、今年も区から「紅白饅頭」、町から祝い金「5000-」を
いただいた。

70歳以上の措置だが、これで二回目。「ありがたい」か??!!
聞けば、毎年このような措置をする市町村は少ないようだ。

町で一体どのくらい予算を取ってあるのか??人口は約43144名。
70歳以上は、町の統計では、約7517名。

7517×5000-=約3758万円。我が長泉町は裕福なのか。
もちろん税金だが、将来のある子供に使うか、ただの厄介者の??!!
高齢者に使うか、である。

でも、返上せず(そんな方はいるかな( ´艸`))、ありがたく、いただきました。

 

9月18日(水)曇・22度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2019年 9月18日(水)06時23分58秒
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  つづき

一時間の昼食は終わった。下山にかかる。出だしがやや難しい。
最低コルに下り、再び50mほど 上り、・762m峰。
南西尾根を中川温泉に降りる。標高500mで右手の尾根に
移るところが難 しかった。尾根は急で細く厳しかった。

降りきれば易しい尾根。管理された山らしく階段があり、
何やらローマ字を書いたブルーシート地 べたに張ってあった。
下りきれば中川温泉。休館(廃館)の宿もある。河内川の橋を渡る。
連休で川遊びの家族が多かった。その先が信玄館。

玄関前に温泉が出ていて飲める。やや硫黄っぽいが、不味くはなかった。
ビアをやって、ブラブラ 下る。車まで20分の下りだが、モーレツに暑い。
途中でKが車を取りに下ってくれた。途中、靴下で走ったという。ああ、有難や。

今回もイイ山だった。ただ、期待の「タマゴダケ」は、先週の弩収穫と違いたったの二つ。
いかに も残念・無念でした。( ´艸`)

おわり                                      
 

9月17日(火)晴・24度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2019年 9月17日(火)06時40分10秒
返信・引用 編集済
  つづき

三角点、標高860.8mを後にする。
この先は、また自然林になった。
50mほど下り、・(標高点)845m着。展望がよい頂。

東に檜洞丸(1600m)とおぼしき峰が大きかった。
ルートは、細い山稜と急な上りを経て、今回の最高峰、・956m峰着。
広い開放的な頂で気分はサイコーだった。
西に屏風岩山、北の奥に畦ヶ丸、その手前の南に上権現山、更に右奥に
先週の大室山があった。

時間は11時。計画書通りで昼食にする。いろいろ出て来た。今期、
最後の露地エダマメ、キュウリ糠づけ、今期最初のサトイモ、
おいしいウインナー、塩もみ細キュウリ、オニギリ、デザートは、
イチジクのワイン漬けとブルベリーのヨーグルトと超豪華だった。

誰もいない静かな頂上。渡る風は秋だった。丹沢はイイ山だ。
近くて十分満足できる。釣りは「フナで始まってフナで終わる」
という。私の山は、「丹沢で始まり、丹沢で終わる」だろう。

事実、本格的な初めての山は、第6回登山、1966年3月、
表丹沢・源次郎沢だった。あれから53年。現在の登山回数は、
今回で1837回。まだ、上りたい山は沢山あるが、ま、無理せず
ぼちぼちかもしれない。

つづき
 

9月16日(月)曇・24度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2019年 9月16日(月)09時03分31秒
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  昨日は

西丹沢・中川橋~・540m峰~・880m峰~三角点861m~
・956m峰~・762m峰~中川温泉でした。天気=晴れ・風は涼しい。
標高差=約606m(ただし、上り下り多い)。参加=4名。

中川橋から出発。ダム駐車場で湘南のオジサンが一人で朝餉。聞けば、
「衝動キャンプ」で、装備は全て前日量販店で2万で用意したという。
夜は車中で寝た。「子供さんは??」に、家でゲームのがイイだった。

地図にない橋の脇から上る。グズグズの急登で上り難い。しかも、
人工林の横でブッシュが多かった。・540m峰に上がると、綺麗な
自然林で快適なルートが伸びていた。

快適な尾根を上っていくと、前方に何やら動物が。親イノシシとウリ坊
が二頭、急坂を駆けて行った。尾根に掘りっ返しが多いが、イノシシか。

自然林は、・880mまでで、そこから杉の人工林が三角点・大杉山まで
続いていた。三角点は土に埋もれ、眼を凝らして探さないと分からなかった。
気が付いたら、足元にあった。

昨今の三角点は、表土の流出で倒れそうなくらい露出しているのが多いが、
こんなにしっかり埋まっている(当たり前??!!)のは珍しかった。
手製の山名表示板があった。山名の上に凝った書体の表記をよく読んだら、
そこには「丹沢百名山」とあった。

ついにそこまで来たかと思った。( ´艸`)では、一体、丹沢にはどの位の
峰があるのだろうか??!!ネットにはサイトがなかった。他山で同様の
ものを見た方は、賛否両論だった。

つづく
 

9月12日(木)晴・25度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2019年 9月12日(木)07時00分46秒
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  今朝の気温はイイ感じです。台風の余波で伊東の仲間も少し
停電だったようです。停電は、電気のありがたみを痛感する。

タワーマンションは、エレベーターが使えず、水の確保は階段を上り
下りで大変という。車の運行は、信号が点灯せず、注意とのことだ。
電気は来ているのが当たり前と思うが、来ないときもある。例の計画
停電を思い出した。

先日、野暮用で東京駅周辺を歩いた。めったにないここと。
駅周辺の通りの幅が大きいことに驚いた。地下鉄の駅が随所に
あった。

皇居の外堀沿いを歩いたが、そのわきが、国道一号線とは知らなかった。
外堀には、白鳥がいた。オジサンが餌を投げていた。
周辺は、日本の行政中枢機関が多く点在する。ここにミサイルが一発飛来
したら大変なことだ。

地下鉄に乗車したが、女性はキレイな方が多い。スカートをはいた、髭を長く
伸ばしたジジもいた。電車はスタート・ストップが乱暴だった。

東京駅で寿司を食べたが、案外、美味しかったです。

 

9月11日(水)晴・24度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2019年 9月11日(水)06時43分15秒
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  つづき

1350m峰・南尾根を下る。極めて急な尾根だった。上部はやや
分かりにくい尾根だったが、次第にハッキリしてきた。

ただ、登山道と違い、土は柔らかく靴のエッジは利くので問題はない。
このような急な山稜は、ストックを前に突き、靴はスキーのように山側の
エッジを充分利かせて下る。

こちらの尾根も、タマゴダケが豊富だった。一定の標高に多かった。
たくさん収穫したので、開いたモノ、まだ小さいのは取らなかった。

標高1000mで尾根は右に大きく曲がる。真っすぐは大きくイイ
尾根で引き込まれそう。ただ、そこには手製の道標があった。
「直進不可・沢に落ちるよ」と親切な言葉。一見、まったく登山者が
来ないような尾根だが、どっこい、意外と利用されているようだ。

この先は800m下り、12m上り返して尾根の末端に到着。俯瞰すると
ちょうど車の上だった。ドンピシャ、予定通りだった。大汗だったので、
「時の栖」で汗を流した。

下山後、同行の仲間が誕生日だったので、タマゴダケでお祝い。真っ赤なキノコが
お祝いに相応しかった。

おわり
 

9月10日(火)晴・24度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2019年 9月10日(火)06時28分56秒
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  つづき

厳しいのぼりを経て稜線についた。鹿柵があった。回り込むと柵は切れ
登山道が伸びていた。なだらかな上りを頂上に向かう。あたりは、小ぶりな
「トリカブト」の花が延々と続いた。

大室山は前回いつ上ったか記憶にないくらい遠い昔。トリカブトの花が
こんなに素晴らしいとは知らなかった。それにしてもこの繁殖は何故か。
トリカブトは、毒があるのでシカも食べないのだろうか。

上から若い衆が2名下って来た。犬越路の道をパスしてほどなく頂上着。
丹沢に多いベンチはなかった。とにかく疲れ切った心身をいやす。時間が
あるので出来るだけゆっくりする。

登山者は3名。女性二人の一人は、背中が丸い年配の方だった。年齢は不詳。
女性の年齢はわからない。ここの頂上名は、以前、大群山だったが、いつか、
大室山になった。理由は、調べないと分からない。静かな山だった。

1時間ほど休憩し下山。犬越路方面に向かう。一般道は歩き難い。途中、
富士山の展望があった。標高約1350m峰から南尾根を下る。上部は
尾根がなだらかで、やや難しかった。

つづく
 

9月9日(月)雨・24度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2019年 9月 9日(月)06時13分37秒
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  台風15号は伊豆半島をかすめた。かすめても風雨は強烈だった。
台風が来ると畑がメチャメチャ。これが一番困る。

土曜日は、またまた西丹沢だった。今回は、大室山(1587m)・1543m峰
南尾根~犬越路からの1350m峰・南尾根でした。天気=晴れ、標高差=937m、
参加=5名。

西丹沢のドン詰まり、用木沢出合付近先から南尾根に取りつく。最初から物凄い
急登。綺麗な尾根が伸びている。赤布が適当に入っていた。利用者はいるようだ。

「わお~」の仲間の声。何事かと思いきや「タマゴダケ」という、美味しいキノコ
をたくさん収穫。柔らかいデリケートなキノコだから、ティッシュで丁寧に包み
ザックに収める。

このキノコ、色は赤というより、緋色・赤紅色というべきか。派手な色はしている。
猛毒の「ベニテングダケ」に似ているが、味はシコシコ・コリコリでサイコー。
バター炒めがよろしい。「ベニテング」は、笠に白点があるので判別は出来る。

ちょうど今日は参加者のGYさんの誕生日だった。下山後、キノコで一杯やろうと
一気に盛り上がった。キノコは、その後もたくさん収穫。今回は、開いたもの
でなく。正にタマゴから生まれたような、見事なキノコばかりだった。

尾根は藪もなく快適だった。途中、岩交じりの個所があった。ただ、依然として
急な尾根。バリエーションの場合は、登山道がないから、足がフラットに置けない。
その分、ふくらはぎ・ふとももの負担が増える。

標高差的には937mだから、普通の山だが厳しい。それに「暑さ」。黙って動かな
ければ、木陰はイイ風があって涼しい。しかし、登山は物凄い「踏ん張り」がある。
いってみれば、「重量挙げ」を続けている感じ。汗の量は半端でない。

つづく
 

9月6日(金)晴・24度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2019年 9月 6日(金)06時33分48秒
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  旧聞

で恐縮ですが、今年も「夕張メロン」を楽しみました。
価格は、大きさで決まるようです。
このサイズで、一個=2000-です。

味はというと、
だいたい、どこのメロンも似たか寄ったか。
特に夕張が、超美味しいというわけでもなさそう。
ブランドといえばブランド。

まあ、年一回の贅沢でしょうか??!!

 

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