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5月31日(金)晴・15度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2019年 5月31日(金)05時55分24秒
返信・引用 編集済
  つづき

歩き終え、道の駅に着いて、バスの乗り、今日の宿の向かった。
宿は、小部(こべ)の「はまや」。私の計画書が「はまや」になっていた。
バスから携帯をする。

私   もしもし、「はまや」さんですか??
相手  違います「はまや」ではありません。
私   えええ~、「はまや」でない??
    何方ですか??「かつや」です。分かりました。
私   「はまや」に携帯する。
    静岡のゴトーですが、「今日、予約してますね」
相手  「はまや」ですが、予約は伺っていません。
私   えええ~、聞いていない??おかしいな。

私は顔面蒼白。心臓はドキドキだった。もし今日、宿がなかったらどうしよう。
皆を路頭に迷わせる訳にはいかない。何よりも私の沽券にも関わる。
サポーターのKは「私っちは何処でも(野宿)でも、大丈夫たよ」と剛毅なことを
いってくれたが、年配者はそうもいかない。気を取り直して、もう一度「はまや」
に携帯。

私  「静岡のゴトーですが、今日の予約は??
相手 「名古屋の方が10名入っています」
私  「名古屋??!!携帯は何番ですか??」
相手 「090-8956~〇〇〇〇です」
私  「えええ~、それって私の番号です!!」

今回のトラブルは、まず、
1.私が計画書で「宿名」を間違えた。
2.「かつや」が私の予約を静岡のゴトーでなく、名古屋の〇〇と間違えた。

それにしても、「かつや」も気が利かない。宿の古さからして長年この仕事を
やっていると思うが「勘」で分からないモノか??私も何故か「宿名」を間違えた。
ま、旅(トラベル)は、「トラブル」というが、正にその通り。

しかし、宿は案外よかった。瀬戸内海を望む風呂は今回の宿でサイコーだった。
食事もまあまあ。何よりも、旅人を思った「朝食時、お弁当を無料で作っても
OK」は有難かった。

つづく
 
 

5月30日(木)晴・14度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2019年 5月30日(木)05時10分4秒
返信・引用 編集済
  つづき

聞けば、大観音像は30億掛ったという。しかし、最終的な話では、
15億くらいとのこと。原資は、檀家・一般に一体15万の胎内仏
を1万体購入してもらったという。それにしても大きな話である。
観音様の見ている方向が話題になった。西の方角。やっぱりスリランカ
だろう。

大聖寺を辞して、76番奥の院・三暁庵着。オジサンがいて「サツマイモ」
のお接待。温かい方だった。暑い日だったが、お茶が美味しかった。77番・
歓喜寺から76番・金剛寺。途中に農家の夫婦がいた。

イモのツルをぼちぼち植える準備をしていた。鈴木新ちゃんが「少し欲しい」
といったら、奥さんはOkだったが、旦那は渋ってダメだった。この日は、
頑張って番外・藤原寺から雲胡庵まで歩き、道の駅「大阪城残石記念公園」
まで足を伸ばしバスで宿に向かった。しかし、このあと大事件が発生する。

ツアーで一番気を遣うのが宿泊場所。概ね初見の所が多い。情報はネット
しかない。皆さんに安価で如何にイイところに泊まって貰うか難しい。
お金を出せば豪華な宿はいくらでもある。しかし、探せば安く温かい宿も
ある。四国などは、そんな宿が多い。

宿が決まったら予約をする。間違ていけないのは日時。従って予約・中
押し・最終確認と3回確かめる。だから今まで何十年もこんなことをやって
いるが、トラブルはなかった。イヤ、3回も確認していればないハズである
・・・・・。だったが、そうでなかった??!!

つづく
 

5月29日(水)雨・14度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2019年 5月29日(水)05時28分24秒
返信・引用 編集済
  つづき

5月16日(木)晴
バスで旭屋旅館を後にする。昨日の最終の等空庵から歩く。天気は良い。
集落の細い路地を進む。小高い所に68番・松林寺があった。
お勤めをする。早朝だったが、寺の方(住職?)がいてお経の合間合間に
鐘を鳴らしてくれた。

松林寺を辞し、67番・瑞雲堂着。ここも小高い所にあった。瀬戸海が
一望できた。7:30だったが係の方がいた。写真・上の方だが、何か
親しみを感じる方だった。そう「だるまさん」にソックリだった。眉毛が
特徴的だった。

係の方と般若心経を唱えた。ちょっと早い調子だった。途中、一か所
寄って、峠を越える。下ると70番・長勝寺・大きな立派な寺だった。
山門が鐘楼になっていた。記念写真を撮った。

巡路は山に向かっていた。険しい岩山だった。先は72番・滝湖寺
(りょうこうじ)の奥の院「笠ヶ瀧」の更に奥奥の社だった。看板があって、
「観光・登山者は通行禁止」だった。なら、「おへんろ」はOKと解釈し上った。
頂上は岩山で見晴らは素晴らしい。

岩山を下ると奥の院「笠ヶ瀧」。険しい岩場に手すりがあり、それを攀じ上る。
下も岩場が続き、なかなか面白い。昼食はここで頂いた。午後は、73番・
救世堂から75番・大聖寺。キレイな女性が応対。左手に巨大な観音像があった。
先にある80番・観音寺で作ったという。ここは最終日に観光で寄った。

・・・スリランカの仏教聖地、キャンディに位置する佛歯寺(ダラダー・マーリガーワ寺院)
から1985年に釈迦の犬歯を寄贈されたのをきっかけに、大観音像を建立。1994年に竣工、
1995年に公開された。大観音像の高さは明らかにされていないが、約50~60mといわれる。
胎内には本尊をはじめ、寄贈された約1万体の胎内仏が並ぶ。エレベーターで胎内を登ると、
仏歯を納めた仏歯の間に至る。ここからは瀬戸内海や岡山港を望むことができる。大観音像以外に、
目立った堂宇は置かれていない。・・・ネットから

つづく
 

5月28日(火)曇・14度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2019年 5月28日(火)05時44分43秒
返信・引用 編集済
  5月21日の小豆島つづき

5月16日(木)晴
14日の宿は、土庄港すぐ近くの「岡田長栄堂」。名称は変わっているが、
普通の旅館。この辺りでは老舗。宿のほかにお菓子製造業で、おみやげは
自社製品が多い。

帰路時、寄ってみやげを購入した。82歳の大ババさまが店を仕切っている。
入るとすぐ自社の「お茶と大師まんじゅう」をサッと出してくれた。大師まんじゅう
は美味しかった。オリーブの製品も多かった。大枚をはたいて、W用の3000-の
オイルを買ってしまった。( ´艸`)

15日は、向かいの「旭屋旅館」。岡田で連泊予定だったが、奈良・薬師寺から信徒が
大勢泊まるで変更した。結果的に良かった。夜、就寝時、何か賑やかと思ったら、岡田
から信徒が夜のお勤めで「ドンつく、ドンつく」太鼓を叩きお勤めだった。宿は数mしか
離れていないので音はよく通る。

ただ、建物・風呂・食事など全般的にこちらのが新しく良い。料金も岡田=6500-+税、
旭=6800-+税。みやげは、同じものが、こちらのが高いの報告があった。ロビーにピアノ
があった。朝、出発時前、下手なピアノを弾いていると、同宿した高僧??!!みたいな先達
みたいな方が来て、「なかなか良かったです。私はBSの駅ピアノが好きです」といって、立派
な「お札を」置いていった。

その方がいうには、高いお札で一枚、10000-くらするといったが本当か??!!裏には
大阪市・山田晃照と印があった。ネットで検索したが、特にヒットはなかった。車おへんろの
お客らしき女性を数人連れていたので、先達の感じだった。

つづく
 

5月27日(月)晴・15度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2019年 5月27日(月)06時29分29秒
返信・引用 編集済
  昨日は

富士山・山岳スキーでした。
コースは、富士宮登山口6:30-九合五勺12:00~30
-滑降ー五合目14:15.天気は無風快晴高温。上り標高差
=約1200m、滑降標高差=約1000m

富士宮口駐車場は車が溢れていた。天気は無風快晴高温。夏の
ペラペラの衣服でも全く寒くない。条件はサイコーだが、早朝
発で体調はイマイチ。

六合・七合・八合と上るが苦しい登山が続く。若い衆にガンガン
抜かされる。スキーを背負っての荷物が重い。八合で脈拍を計ったら
120だった。

ここで横になり大休憩。心臓が時々苦しさを感じた。横になったら
少し楽になった。再び上り、ようやく九合五勺着。12時を回った。
5時間半掛った。

過去のデータを見ると、
2018年=剣ヶ峰まで(スキーなし)・・・約5時間半
2015年05月27日(水)3名   68歳   上り=5時間25分   下り=1時間56分       2015年05月17日(日)単独・スキーなし 68歳   上り=5時間1分
下り=1時間48分
2014年06月29日(2名・8合から1名) 67歳    上り=4時間33分
下り=1時間53分
2013年06月09日(男2名、女1名=雪不慣れ) 66歳  上り=4時間45分
下り=2時間40分
2012年05月23日(雪多し 男2名、女1名=雪不慣れ) 65歳  上り=5時間13分
下り=3時間18分
2012年05月19日(男3名=スキー背負って)65歳 上り=5時間50分
下り=1時間30分(スキー滑降)
2011年    記録なし
2010年    記録なし
2009年05月02日(男2名=スキー背負って)62歳 上り=5時間10分、
下り=1時間10分(スキー滑降・剣ヶ峰まで)


記録を見ると概ね5時間半で剣ヶ峰に達している。ま、72歳・早朝日帰りでは
こんなものか。
結局、九合五勺から滑降。雪量はバッチリだが、前日、土曜日のスキー跡で
荒れていた。でも、まあ、富士山の滑降は特別なモノがある。ここしか
経験できないモノ。素晴らしき世界。雄大な自然美。そして厳しい試練・・・。

約1000mの滑降に大いに満足。いつまでも続けていたいものですね。


 

5月24日(金)晴・15度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2019年 5月24日(金)06時32分5秒
返信・引用 編集済
  つづき

昼前、玉泉寺に寄った。
受付は住職の息子さんだった。以前、巡礼時、息子さんの話を
聞いたことがある。温厚な感じの方だった。

皆さんは、名物の牛乳を飲んだり、木陰で暑さをしのいだり
くつろいていた。息子さんから「何方からですか?」の問いに、
「長泉です。今日は巡礼でなくウオーキングです。以前、巡礼時
貴方の話を本堂で聞きました」と伝えると、「ああ、ゴ・ゴトーさん」
といった。

寺の方は、おそらく我々より多くの人に会う。いちいち名前は
覚えきれないだろう。しかし、彼は覚えていた。ま、何回も寺は
訪れているが、その記憶力・記録力には舌をまいた。

昼食後、バスで再び玉泉寺に戻りウオーキング。下田港をグルっと
一周して海中水族館着。池には、青・赤ウミガメが泳いでいあた。
プールが狭くて気の毒。駐車場に恵比寿島で見た大きなバスがあった。
広場で中学生らしき生徒が50名くらい記念写真を撮っていた。

https://www.elna.or.jp/180724aoaka/
ウミガメは神秘的な動物のようです。ネットを読んで下さい。

ワイワイガヤガヤ、実に元気イッパイ。聞けば、伊東の学生さんだった。
やっぱり恵比寿島にもいたという。今年入学した中学一年生だった。今が
一番楽しい時期だろう。二年・三年になれば悩みが増えるだろう。いじめ・
受験・異性(??)。頑張ってもらいたいね。

我々の記念撮影時、「お調子者が一名」一緒に入るみたいな感じで、
はしゃいでいた。どこでも元気者はいるものだ。ウオークは、水族館
で終了。今回もいいコースで楽しめました。


 

5月23日(木)晴・14度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2019年 5月23日(木)06時52分57秒
返信・引用 編集済
  昨日は

5月度・伊豆ウオークでした。コースは、須崎・御用邸前~海岸道~須崎灯台~
須崎歩道~須崎~恵比寿島~下田・道の駅(昼食)~ハリスの小径~弁天島~
玉泉寺~三嶋神社~市内~海中水族館。天気=晴れ。歩数=約3万。距離=
約19km。参加=16名

前日、大荒れの天気だったが快晴。風が爽やかだった。御用邸前から出発。
海岸線を歩き、須崎の灯台。海が大きい。西に柱状節理がある。見学。
須崎歩道に入る。イイ感じの歩道が続く。ただ、昔に比べ、整備し過ぎかも。

海はキレイだった。須崎港に到着。漁師が自船をメンテしていた。一年に一回
船底のペンキを塗る直すという。炎天下、なかなかの重労働。恵比寿島を一周して
ハリスの小径着。

昼時間になり、バスで道の駅着。前回、巡礼時は回転寿司だったが、今回は
金目屋に入った。何故か皆さんもゾロゾロ。1500-の刺身定食をいただいた。
コリコリ・シコシコで美味しかった。

皆さんは、三色丼・大金目(一匹)、小金目(半身)などを楽しんだ。凄く
混んでいて、人気の店だった。バスで昼寝をして、午後の部に入った。

つづく
 

5月21日(火)大雨・15度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2019年 5月21日(火)06時42分59秒
返信・引用 編集済
  15日(晴)

バスで総本院まで行き、お勤めを済ませ、おへんろ開始。
総本院は弘法大師を祭ってあった。
最初の64番・松風庵の看板が左側にあって入口を過ぎでしまい
戻った。記念すべき、小豆島で最初の庵だった。

左手に赤い搭が見えた。近づくと、次の58番・西光寺だった。
大きな立派な寺だった。本堂の裏が花崗岩の小高い山で、そこに
三重塔が立っていた。見晴らしは良い。記念写真を撮った。

今回、感じたのは寺は大きく立派。庵・堂は、小規模なものが多い。
早朝だったが、本堂に寺の方がいて、一緒にお勤めを済ませた。
穏やかなイイ感じの方だった。寺の歴史を聞いたが、ハッキリしなかった。

59番・甘露庵に寄って、60番・江洞窟着。入り江の岩壁の中が本堂
だった。ここも係の方がいた。聞けば、西光寺の傘下で係を勤めている
という。ご本尊は、「弁財天女」で美しい天女の姿があった。本堂が海面
と同じで、台風時は海水が入るそうです。

海岸線を進み、61番・浄土庵で昼食。ここは係の方はいなかった。午後は
4・5km歩き62・63番の大乗殿・蓮華庵~57番・浄源坊~53・65
番の本覚寺・光明庵に進んだ。

本覚寺も立派な寺だった。住職がいて一緒にお勤めを終えた。境内に大きな
搭があった。聞けば、インドの寺にある搭・インドから職人が来て作った・
特別な許可がないと作れない、といった。確かにこの手の搭は、他で見たことは
なかった。

本覚寺を辞して、再び海岸線を歩く。海風が気持ち良かった。66番・等空庵着。
小さな集落の庵で係はいなかった。今日はここでお終い。暑くて疲れた。歩数=
約3万歩。距離=約19kmでした。

つづく
 

5月20日(月)晴・14度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2019年 5月20日(月)06時35分28秒
返信・引用 編集済
  14日~18日

まで、小豆島お遍路でした。巡路は、15日=総本院~
64番・松風庵~58番・西光院~59番・甘露庵~
60番・江洞窟~61番・浄土庵~62/63番・大乗殿、
蓮華庵~57番・浄源坊~53/65番・本覚寺、光明庵~
66番・等空庵。天気は晴れが続いた。参加は9名。

14日晴れ。三島発4:00。途中、下土狩駅と富士ICに寄る。
バスは順調に進み、予定の1時間前に高松港着。15:10の
フェリーで小豆島に渡る。瀬戸内の島影が美しい。

土庄(どのしょう)港着後、総本院に赴き、グッズを揃える。
小豆島は、庵・堂が多く無住職のうえ、連続して続くので、ご朱印は
一括したご朱印帳を購入する。多くの方が購入した。

総本院の係は若い坊様(?)が1名。そこに9名押しかけ、いっぺんに色々のことを
尋ねたり、依頼をしたので、係は対応出来ず「とにかく、ちょっと私も話を聞いて
下さい」と嘆願された。この言葉は、その後、我々の間で流行語になった。( ´艸`)

初日は渡島のみで歩きはなし。すぐ近くの「岡田長栄堂」で宿泊。明日からの
おへんろの英気を養った。

つづく
 

5月13日(月)晴・14度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2019年 5月13日(月)09時21分33秒
返信・引用 編集済
  昨日は

丹沢・菰釣山北尾根でした。コースは、道志川・杣山沢~
北東尾根(男子班)~北尾根(女子班)~ブナノ丸~菰釣山
~下山は男女入れ替えコース~杣山沢。天気=快晴。参加=5名。
標高差=約609m

天気は快晴で湿度が少なく爽やか。
杣山沢を挟んで右(左岸)・女子班、左(右岸)・男子班
とそれぞれのコースを上る。

男子班は、「山口さん」ちの別荘裏から取りつく。シカ柵があったが、
ドアがあり問題なかった。丸い平らな大きな1130m峰まで急登が
つづく。

1130m付近は平坦な地形が続き気持ち良い。ピークの南には、この
辺りでは珍しい「カラマツ林」が広がっていた。カラマツの新緑が何とも
美しい。

整備されたような杣道を南下し西に方向転換し、1280m峰に出る。
直下は激上りだった。尾根に出ると道は無いと思っていたが、道志川
スカイバレー・キャンプ場まで50分の手製の看板があった。

スカイバレー・キャンプ場は、この先の1230m峰西下に位置する。
あとで分かったことだが、道は1230mから消えていた。夏にまた
整備する可能性はあるが・・・。

1280m峰で女子班と合流予定だったが、女子はまだ来ていなかった。
合流し聞いたら、「下部でスマホが不調でトラブった」とのこと。
ま、2万5千図でルートを示してあるので、上りはスマホが不調でも
問題ないと思うが・・・。ひと上りで、ブナノ丸着。稜線は主縦走路で、
山伏峠へ続く道。

ひと上りで菰釣山着。山岳マラソンの世話人の方が2名、暇そうに
ランナーを待っていた。いろいろ問題が多い山岳マラソンだが、まだ
やっていたとは知らなかった。

マラソンは約800名参加という。ただ、ここまで来る・来れるのは
半分くらいという。山伏峠がチエックポイントで、遅い者は、はじかれる
という。

早い昼食を済ませ下山。帰路は1280m峰でコースを男女入れ替える。
男子は2ヶ所ルートを間違えたが、無事杣山沢着。程なく女子も帰着。
楽しいバリエーション・登山は終えた。

 

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