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6月12日(土)晴・25/60

 投稿者:たかチャン  投稿日:2021年 6月11日(金)18時07分31秒
返信・引用 編集済
  つづき

午後の熱気の中、泉龍寺に向かう。
遅れた女子を途中で待つ。Hさんが、何やら手にしている。
聞けば、途中で畑仕事のオジサンに貰った「プラム」みたいのを持っていた。

「食べて」と言われたが、案外、酸っぱいので躊躇した。ところが仲間が食べたら
「甘くて美味しい」という。では、頂きましょうとHさんにお願いした。所が
最初、「上げない」と意地られたが、結局、頂いた。確かに甘くて美味しかった。
疲れた体に、染み入りました。ありがとう・・・。

今日は何だか頂き物が多い日だ。この後、決定的な頂き物をすることになる。
狩野川公園から、小一時間で寺着。疲労困憊だった。境内に上がって行こうと
すると、バスで先行した女子が騒いでいる。

何かと思ったら、境内に沢山実っていた梅を大量に頂いたようだ。住職は、
「特に必要なし」で、積極的に採ってくれたという。Kに至っては、「10kg」
くらいゲットしたのではないか??!!ま、バスで先行した「ご利益」
って所か。( ´艸`)

ということで、今回の巡礼は、「ビワ・金豆(きんず・キンカン)・プラム・ウメ」と、
貰い物が多い(お接待??!!)旅でした。
超暑い中の巡礼。これも、仏様のご慈悲と考えましょう。お疲れ様でした。

おわり
 
 

6月11日(金)晴・24/61

 投稿者:たかチャン  投稿日:2021年 6月11日(金)06時38分27秒
返信・引用 編集済
  つづき

下白岩から大見川に沿って修善寺に下る。5番・玉洞院まで約8kmと長い。
11時を回り気温はグングンと上がった。この日、三島では31.7度だった。
6月にしては暑すぎる。

柏久保の「農の駅」で休憩を楽しみにしていた会員が多かったようだが、時間に
追われ通過。ソフトクリームはお預けとなった。牧之郷駅手前で昼食時間となり
バスで狩野川公園に向かい1時間ランチタイム。狩野川の脇で寒いくらい、
涼しかった。

午後は、牧之郷駅手前で右折して寺に向かう。路傍に「極小のキンカン」が見事に
実っていた。小指の頭ほどの大きさ。余り見たことがない。ネットを見たらあった。
・・・
ウオーキングの帰り友のお庭拝見、驚いたことに極小の蜜柑らしき盆栽、
実は鈴なりでした。友に果実の直径が1センチほどの極矮性みかんのキンズ(金豆)
です。小さいという意味で豆というのでしょうが食べられるのかな?・・・ネット

2~3粒頂いたが、物凄く甘く美味しかった。これは逸品ですね。

玉洞院はコロナがあり外でお勤め。住職の話では、最近は団体の巡礼は珍しい
とのこと。そもそも巡礼に来る者が少ないようだ。寺を下ると道路脇で、オバ
さま方が、赤シソを絞っていた。聞けば、梅を漬けてボランティアの資金にする
とのこと。ご苦労様です。

牧之郷から狩野川左岸を歩き大仁橋東の「水晶山(標高60m)」に上る。山名は、
かつて水晶が採れたからとのこと。頂上に「神武天皇遥拝所」とあった。眼下に狩野川
が涼しげに流れていた。下って狩野川堤防を歩くと、堤防の草刈り作業。堤防が
大きいので、専用の機械でやっていた。

狩野川公園脇から、熊坂集落に向かう。午後の余りの暑さに、何人かバスの人となった。
モーレツな熱気の中、7番・泉龍寺までダラダラ上りが続いた。

つづく
 

6月10日(木)晴・24/50

 投稿者:たかチャン  投稿日:2021年 6月10日(木)06時42分4秒
返信・引用 編集済
  昨日は

6月度・伊豆巡礼でした。
順路は、中伊豆・宮上地先~3番・最勝院~4番・城富院~5番・玉洞院
~7番・泉龍寺。天気=晴れ・猛暑、参加=11名、距離=約18km。

前々回、最終の中伊豆・宮上地先から出発。天気は快晴・高温。ただ、
湿度は低く、朝方は案外、爽やか。すぐ最勝院着。寺は立派で大きい。
この辺りの寺の総元締め。

本堂でお勤め。大きな本堂にお経が流れた。前々回分の集合写真を済ませ
4番に向かう。山門の近くに「大きな鳥」がいたとの情報だが、すぐ、
何処かに行ってしまったという。フクロウだろうか??

大見川を渡り、八幡(はつま)地区を通過。この地名は、読めない。
4番・城富院着。ちょっと高台で渡る風が快い。住職は若い方だが、
体格が立派。

寺を辞し裏街道を修善寺に下る。上白岩地区を歩いていたら民家から
大声。「そこのビワ、取ってもイイよ」だった。見れば、道端に大きな
ビワ木。たわわに実っていた。皆でワラワラ頂く。小粒だが、まあまあ
美味しかった。

この先の断崖で、「下白岩のレピドシクリナ化石」を見学。ジオ・ガイド
資格があるTさんが教え説明してくれた。ただ、化石は見られなかった。
有名になり、盗掘が多いという。

つづく
 

6月8日(火)晴・23/67

 投稿者:たかチャン  投稿日:2021年 6月 8日(火)05時53分17秒
返信・引用 編集済
  つづき

五合目駐車場発6:32。気温は低く強い風が吹いていた。
予報は、風速1mだったのに・・・。
やや厚手のズボンに着替え、上っ張りも一枚余分に着込んだ。

今回、登山者は少なかった。
悪天候予報だったからか。ま、スキー・シーズンは、終わったが・・・。
新六合~六合~七合と歩を進める。
雪は、前回5月15日より少なく、登山道は、殆どなかった。

七合から八合は厳しかった。鉛を引きずっているようだった。
今回は、Kが不参加だったが、後ろから引っ張っているかのようだ。
夕べは、良く寝れなかった。やや睡眠不足。

やっぱり、前日、五合目に泊まるのが理想だ。
富士山登山の記録を2012年・65歳から残してある。


データバンク =富士山山頂

●2021年06月05日(土)日帰り・男3、女1・74歳4ヶ月・風強い・雪普通
 五合目発6:32~九合五勺11:14~(参考=頂上2名・12:44)
       九合五勺まで=4時間42分、頂上まで=6時間12分

●2021月05月15日(土)日帰り・男2、女1・74歳3ヶ月・スキー・4K
 五合目発6:46~九合五勺11:14
       九合五勺まで=4時間32分

●2020年 記録なし

●2019年06月14日(金)五合目泊・男3(1名雪不慣れ)女1・上部やや風あり・雪
                       多し 72歳3ヶ月
 五合目発5:30-九合五勺9:34-ブル道―頂上10:42-五合目13:25
        上り=5時間12分、下り=2時間43分

●2019年05月26日(日)日帰り・男1、女1・無風快晴高温・スキー
 五合目発6:30-九合五勺11:51   九合五勺まで=5時間21分

●2018年05月12日(土)日帰り・単独 71歳3ヶ月
 上り=5時間49分、下り=2時間30分
 五合目発7:11-八合9:43-九合五勺11:32-ブル道―引き返すー
 再登12:0 0-富士宮頂上12:40―剣ヶ峰13:00―五合目15:30

●2017年05日20日(土)男2、女1・70歳3ヶ月
 上り= 5時間14分、下り=2時間27分

●2016年05月08日(日)単独・スキーなし・69歳3ヶ月
 上り=5時間29分、下り=2時間30分

●2015年05月27日(水)男2・女1名・68歳
 上り=5時間25分、下り=1時間56分

●2015年05月17日(日)単独・スキーなし・68歳
 上り=5時間1分、下り=1時間48分

●2014年06月29日(日)日帰り 2名(8合から1名)67歳
 上り=4時間33分、下り=1時間53分

●2014年05月17日(土)日帰り 男1、女1・67歳

●2014年05月04日(日)日帰り 男3 スキー・67歳

●2013年06月09日(男2、女1=雪不慣れ)・66歳
  上り=4時間45分、下り=2時間40分

●2012年05月23日(雪多し男2、女1=雪不慣れ)・65歳
 上り=5時間13分、下り=3時間18分

●2012年05月19日(男3=スキー背負って)・65歳
 上り=5時間50分、下り=1時間30分(スキー滑降)


ちんたら登山は、誰でも・何処でも・いつでも出来る。
真に厳しい登山こそ、登山の本道・真髄である。
四国お遍路などと通じるものがある。

出来なくなったら、無理をすることはないが、
それが出来る可能性があるうちは、追求・積極果敢に攻める。
あと6年、80歳まで頑張ろう!!!

つづく(明日、伊豆巡礼で休みます)
 

6月7日(月)晴・23/75

 投稿者:たかチャン  投稿日:2021年 6月 7日(月)04時41分31秒
返信・引用 編集済
  土曜日は

富士山でした。先日は、スキーでしたが、今回は登山。
天気は晴れ・強風。富士宮五合目から往復。参加者4名。

この時期、上る訳(理由)がある。
勿論、開山前で登山者が少ない時期狙いはある。

最大の訳は、下山にある。
富士山は、上るのは比較的楽。一本調子の道だが、我慢して
上っていれば、意外と高度は稼げる。

最大の難所は、「下り」にある。
あのゴロタ道を疲れた体で下るのは最悪。
そこで出てくるのが、「雪渓の下降」

今の時期だと、富士宮頂上から、日沢を七合目まで、雪渓を利用
出来る。
残雪期の雪渓の下降は、「快適極まりない」。

足場を見極めることなく、自由に大胆に「ザックザック」下る。
中には、「尻制動」(シリセード)」で滑る輩もいる。
しかし、あれは「恰好(滑降)が悪い」私はやらない。

そんな訳で今回は、「何故、今、富士登山か」を説明致しました。
( ´艸`)

つづく
 

6月4日(金)雨・23/67

 投稿者:たかチャン  投稿日:2021年 6月 4日(金)05時49分27秒
返信・引用 編集済
  つづき

4日目=8月1日(晴にち曇)
    高度順化でツール・ロンド(3792m)を目指したが、ミディ
    からエルブノネルのロープウェイが強風で運休。かわりに、モン・
    ブラン・タ・キュル(4248m)に変更。
    初めてミディのロープ・ウェイに乗る。富士山山頂とほぼ同じ標高まで上る
    ロープウェイは、最後が垂直で、「よく作ったものだ」と驚いた。

    上界は一面の雲海で素晴らしい大展望だった。遂にレビュファやボナッティ
    が活躍した舞台にやって来たのだ。バァレ・ブラッシュ氷河(白い谷=ここ
    はその後、2006/4/20、スキーで滑降する)の源頭を上って行く。所々
    に大きなクレバスがパックリ口を開けている。

    参加の女子Mが不調なので途中でお終い。YとNには、モンブラン・タキュル
    まで上って貰った。ただ、二人はサングラスが不備で、夜半、「雪盲」で目
    が痛いと大騒ぎだった。

5日目=8月2日(晴)
    両名の「雪盲」は、Nが酷かったが、モン・ブランに出発。天気は良かった。
    ケーブル最終駅から頂上まで、標高差は2435mある。ちなみに、富士山
    御殿場口二合目から頂上まで、2326mとほぼ同じ。

    宿泊するグーテ小屋まで標高差は約1400m。この標高差も富士山・富士宮
    五合目から頂上までとほぼ同じ。妙に符合する。ま、絶対標高は違うが、富士山
    は、イイ訓練が出来る山。

    小屋は富士山とほぼ同標高。富士山同様、物凄く混むので早く上り、予約を取る
    必要がある。部屋が取れない場合は、食堂・廊下などで寝る。日本の小屋と同じだ。

    小屋には14:00前着。5時間掛かった。まあまあのタイムだった。ビア
    をやったりユッタリ過ごす。外国の美しい女性と交流を図るが、言葉が途中
    で詰まって、残念な状態だった。

つづく

写真・上=バァレ・ブラッシュ氷河にて。バックは、モン・ブラン
 

6月3日(木)晴・22/56

 投稿者:たかチャン  投稿日:2021年 6月 3日(木)06時28分10秒
返信・引用 編集済
  つづき

1日目・7/29(晴)
    成田に前泊。

2日目・7/30(晴)
    10時、フライト。ソウル~フランクフルト~チューリッヒ21:37
    ーホテル「ポーリー」(泊)
    ヒコーキは、ソウルから最新型の747。翼の先がピッと折れている。
    広大なシベリア大地を飛んでフランクフルト着。兎に角、長かった。
    空港で「ドイツのビア」をやった。

    スイスで入国は、フリーパスだから、入国スタンプはない。ただ、
    仲間がヒコーキにパスポートを忘れ、待ったいる間、私だけスタンプを貰った。
    ホテルでビアをやって、バタン。キュ~。

3日目・7/31(雨)
    チュ-リッヒの朝は、路面電車の「ゴー・ゴー」で明けた。5時頃から
    動いている。バスでシャモニに移動。天気は良くなった。何処かの峠で
    停車。白銀のアルプスが見えて、皆で歓声を上げる。

    シャモニに着いて、ロベール・キャンプ場に向かう。また雨が降って来た。
    キャンピング・カーが多かった。BC(ベース・キャンプ)は、ブルー・
    シートで雨は問題なかった。ビア・焼肉で、BC開所祝いの乾杯!!!

写真・上 バス移動中
  ・中 バス移動中。ノッポは、ドライバー。
  ・下 シャモニ・ロジェールキャンプ場

つづく
 

6月2日(水)晴・23/60

 投稿者:たかチャン  投稿日:2021年 6月 2日(水)05時26分9秒
返信・引用 編集済
  ワクチンの副作用は特にナシ。ただ、注射跡の上腕が少し痛い。
接種は、何だかんだで約1時間。極めて円滑だった。

つづき

大きな山(遠征)は、1.時間(ヒマ)2,資金(お金)3.体力(馬力)
が必要。この時の日程は、7/29~8/15だった。約2週間。お盆休み
を入れても、残りは有給休暇が必要。

会社に休暇願を提出したが、意外にもOKだった。ただ、この場合、上司は
Okでも、一番「割を食うのは」同僚で、私の仕事を負担しなければならない。
そんな意味では、同僚に一番感謝しなければならない。

社長は、事実かどうか不明だが、「どうせそういう奴は、止めても行くだろう」
とOKしたという。ただ、条件があって、「ただし、今回のみ」だった。しかし、
実際は、数年後、またヒマラヤに出かけた。

資金は当然少ない。予算はギリギリ詰めた。モン・ブラン、マッターホルン、
モンテ・ローザ、ミディ~プラン縦走、など全てガイドレス(なし)。宿泊は
シャモニ・ツエルマットは全てキャンプ。当然、荷物は多い。米・味噌・醤油
・塩などなど持参で約30kg。

殆ど、「乞食旅行」である。それに手荷物もある。それでも、当時、ヒコーキ
は乗せてくれた。イイ時代だった。

体力・馬力は全く問題なかった。全盛期のバリバリの現役。モン・ブランも
快適だった。ただ、同行の女子は、全体的に不調だった。モンテ・ローザでは、
下山途中、氷河に迷い込むアクシデントがあった。

写真・上=三島駅
  ・中=凄い荷物
  ・下=渡航機内

つづく
 

6月1日(火)晴・22/58

 投稿者:たかチャン  投稿日:2021年 6月 1日(火)04時57分2秒
返信・引用 編集済
  今日は、第一回・ワクチン接種です。

1991年8月3日、私と仲間4名は、快晴のヨーロッパ・アルプスの
モンブラン(4807m)頂上にいた。
今年は、あれから丁度30年になる。私は44歳だった。記録は下記に詳しい。

http://susono-reihou.babyblue.jp/1-17.pdf

昔の岳人(山屋)の夢・憧憬は、「1.処女峰(未踏峰)に登頂 2.氷河を歩く
3.山の本を出す」だった。

1.は、可なり難しい。 2.は、日本では極めて小規模な氷河は存在するが、
ここでいうのは、海外登山になる。氷河がある山に上りたいである。
氷河がある山で、一番行きやすいのは何処か??(山の本は、その後、出版)

やっぱり、ヨーロッパ・アルプスだろう。30年以前は、海外渡航は外貨の
制限があり、なかなか困難だった。新潟からナホトカ経由でシベリア鉄道にて
ヨーロッパ・アルプスに上った諸先輩は多かった。

30年前は、それ程ではないにしても、まだまだ、海外登山は、夢の夢、その
また夢だった。しかし、イイ登山をするに、定年になってからでは、体は既に
「賞味期限」を過ぎている。

どうせ行くなら、バリバリの現役中に行きたい。山行後の反省会で飲むたびに、
その気持ちは、どんどん膨らんで行った。

写真上=エギュー・デュ・ミデイ連峰
  中=連峰縦走
  下=連峰からメールド・グラス氷河を俯瞰

つづく
 

5月31日(月)晴・22/51

 投稿者:たかチャン  投稿日:2021年 5月31日(月)05時15分43秒
返信・引用 編集済
  つづき

山神社は、北口本宮・浅間神社のすぐ近く。なのに、平日でも凄く
賑わっていた。不思議。正式には、「新屋山神社」。地元では、
「ヤマノカミサマ」と呼んでいるという。祭神は、大山祇命、天照皇大神、
木花開耶姫命。

神社を後にして、浅間神社に向かう。途中、民家に見慣れない花があった。
Sさんがスマホで検索したら、「藪一華」(ヤブイチゲ)。確かに葉は、
一華の感じだった。花も大きくイイ。

ただ、名前が気の毒。何方が命名したか(牧野博士??)「藪」は、ない
のではないか。せめて、「野一華」とか。ネットでは、外来種とあった。
それゆえ、冷遇か。

浅間神社着。宮司に説明を受ける。早口で折角の説明も素通り。いつも1時間
くらい受けるが、30分で半分だった。まだ、火祭りの神輿とか、木造では日本
一大きい鳥居とか、いろいろ、あるが・・・。印象に残ったのは、お辞儀には、
三種類あること。神様には、90度腰を折る、だった。

種類は、①会釈(角度は15度)②敬礼(角度は30度)③最敬礼(角度は45度~90度)
の3種類があるという。つまり、最敬礼である。また、拍手も、左右合わせず、右は
手の平までずらして打った後、合わせると教えられた。これも意味ある所作だ。

神社から吉田の街を西に向かう。午後の日差しが暑かった。神社で長く動かなかった
ので、調子が出ない。途中、富士急ハイランドのジェット・コースターを仰ぐ。1台
やって来たが、コロナ禍であったが、楽しんでいる方もいた。コースターは、「年齢
制限」がある。「ドドンパ」は、64歳まで。私は対象外だ。( ´艸`)

道を2回間違ったり、ようやく県立河口湖高校(3K)着。時間は16時近く
なった。本日はここまでとした。河口湖まで、あと3km。ま、無理をすること
はない。バスを呼んで帰着。今回もよく歩いた。皆様、本当にお元気!!

おわり
 

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