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三木田乗馬学校の連絡先

 投稿者:近藤  投稿日:2019年 4月21日(日)18時07分20秒
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  三木田乗馬学校の連絡先をしりたいのですが、DVD を購入したいのですが申し込み先がわかりません。

 
 

その後

 投稿者:ベルギーのRです。  投稿日:2019年 2月27日(水)21時16分13秒
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  三木田先生。ご無沙汰してます。ベルギーのRです。その後の報告です。一月以来、先生に教えていただいた、開き手綱の意味、ハミ受け、馬上体操をこちらで乗っているアディス(牝馬)と練習し、曲がれない、頭を振る、などの問題が自分の癖から来ていたことが分かり、見事に解決していったのですが、昨日初めて、馬にエンジンがかかった手ごたえがありました。もちろん、口にも腹にも背中にも、全く痛い思いをしたことが無い馬なので、ハミも脚も騎座も非常に反応が良いし、乗ってしばらくするとストンと頭を低伸して、ハミを味わい始めます。二週間前ごろからは、考えただけで、その図形運動に入るようにもなってきてました(これも驚愕しています)。でも、ちょっと運動すると、やる気が落ちてきて、馬が自分で歩く状態に持って行けたことがありませんでした。が、昨日は、45分を過ぎてからにわかにエンジンがかかり、バンバン駆足をしたがりました。パニックでかかっているのではなく、力強い、落ち着いた駆け足です。馬場で一人だったんで、つい、大きな声で「いい駆足だねー!楽しいねー!」と声をかけると、馬が更に喜んで走ったように「見えました」。そして、降りた後、初めて私を見て、鼻でにおいをかぎに来ました。反動の大きな子なので、速足で座るのはまだ全然だめですが、暖かくなってきたら、外で障害レッスンにも出てみようと思っています。馬とどんどん距離が縮まっていく、本当に楽しいです。また、近況をご報告します(質問も、お願いします)。

最後になりましたが、また地震があったと聞いています。皆様、何事もなかったでしょうか?遠方より、気にしてます。
 

ベルギーのRです。

 投稿者:ベルギーのRです。  投稿日:2019年 1月 2日(水)20時45分29秒
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  ベルギーからお邪魔したRです。無理を言って押し掛けたにも関わらず、(そして、私の下手さにも関わらず)、本当に暖かく迎えてくださり、ありがとうございます。先生と、ヒルズの指導員の方々(乗馬を極めようとする方たちは、皆、同じように考えるのでしょうか?先生の本に書いてあるようなポイントを、実際のレッスンの中で、丁寧に教えてくださり、感激しました)に頂いた助言を、これから練習して自分のものにしていきたいと思います。当地では乗馬の環境も、馬自体も全然違いますが、実際乗っていく中で、また是非、質問させてください。今まで誰も、ここまで細かく説明してくれなかった!ということを教えてくれる、強力な先生が見つかって、感謝、感謝です!  

続2 内方姿勢

 投稿者:テルリカ  投稿日:2018年11月25日(日)04時03分39秒
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  三木田先生。こんばんは。テルリカです。ご説明、何度も反芻しました。確かに、問題の子は、はつらつとした前進気勢が全くありません。逆に、叱られるので仕事をこなしているだけに見えます。甘えてくることもありません。強く抑えられ続けてそうなった、と考えると、納得が行きます。すると、一番大事なのは、もう一度、前に出ることが気持ち良いと思ってもらうまで、前に出して、付いて行ってあげること、この理解でよいのでしょうか?私の技術ではどうしてもコロコロ落ちてしまうので、乗るとトラウマを増やすだけと思って、しばらく乗っていないのですが、この子を音ちゃんのように良い状態にできたら、感動するだろうなあと思いました。左右の運動は、馬を柔らかくできるが、根本的には、悪い思い出が昔の事だと感じられるまで、安心させてあげることが必要なのですね。今の私では全く足らなくて情けないですが、少しでもできるようになりたいです!  

続 内方姿勢

 投稿者:テルリカ  投稿日:2018年11月20日(火)20時52分28秒
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  三木田先生。8月に内方姿勢のタイトルで投稿したテルリカです。アメリカで良いご成果を収められたとのこと、先生ご自身だけでなく、馬術にとっても素晴らしいことと思いました。先日、ようやく馬と楽しむ乗馬術が入手でき(第三刷目ですね!)興味深く読みました。先生のブログも最初から読んで勉強させていただいてます。ピットボーイとの駆足の下りを読んで、私も腰を積極的に送ってみたところ、なんとなく馬が焦ることなく駆足してくれるようになった気がします。以前は、受け身的についていくだけだったのですが、それだと居心地が悪くて、少し怖かったのかな?という感じです。私の馬は、暴走することは有りませんでしたが。ランニングも始めてみました。三日くらいで、背筋と腿裏の筋力の違いの効果が分かって、びっくりしました。ありがとうございます!

一つ、どうしても分からないことがあって、質問したいです。クラブの練習馬で、首を振るわけでも、ハミにかかって引っ張るわけでもないが、ハミを受け入れていない馬がいます(頭と顎が固まっています)。騎手とのコンタクトが無いので、些細な事で驚き、横っぱねしたり、暴走したりします。ほとんどの場合、騎手には何の前触れもないように見えるので、私も何回も落馬しました。ところが、昨日、丁寧に内方姿勢を取らせ、内方脚で後肢の踏込を我慢強く促したところ、何度か、少しの間コンタクトが取れ、首の緊張が和らいだので、びっくりしました。おそらくハミで苦しい思いをしたのだと推測しますが、内方姿勢と(外方肩の押さえと)後肢の踏込がなぜ馬の緊張を取るのか、とても不思議です。これは、先生のお考えからすると、正しいやり方なのでしょうか?ちなみに上で駆足をした子は、内方姿勢を取って内方脚を使うと、カクッと頭が下がります。まるで、脱力スイッチみたいです。そのうち、ハミをムシャムシャし始めるので、ああ、以前の持ち主が大切に乗ってきたんだなと分かり、感動しながら乗っています。先生のお考えが是非聞きたいです。よろしくお願いします。

 

内方姿勢

 投稿者:テルリカ  投稿日:2018年 8月 6日(月)19時39分48秒
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  初めてコメントさせていただきます。内方姿勢の記事、全くおっしゃる通りです。自分では引いてないつもりでも、どちらかの手を引いていて(或いは譲らないので)、馬は扶助に応えてくれていただけなのに、自分の思った通りに動いてくれないと考えて、怒ってしまうことがあります。意識的に譲ると、スッと答えてくれるので、馬にすまなくって、泣きそうになります。そんな乗り方をしたのに、その子が以前とは打って変わって放牧場で寄ってきてくれたり。。。馬は優しくて寛大で、本当に可愛いです。上手くなるために、左手を使ってみます。  

いつも温かいご回答ありがとうございます!

 投稿者:まにあった  投稿日:2018年 4月14日(土)20時07分56秒
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  2018/4/6  5:39 ブログ 馬楽講座 のコメント欄からお伺いした重複になりますが、こちらの掲示板からもお伺いいたします、

「存在そのものを認めてくれる」これは相互にとってとても大事ととても思います、

自分なりに長らく実践、毎回地道に積み上げてきた甲斐もあり、
馬房や洗場、2頭の方が私の「存在そのものを認めてくれる」ようになってくれる度合いが少しづつ増してきました(笑)
気難しいか人を食ったところがある2頭だけにそんな進展も嬉しいです。
これでこちらの技術がその馬たちの要望に応えられれば名コンビもいつか夢でないのですが、、。

私のクラブは部班運動メインでどうしても常歩に時間をかけられません、
出だし多少の常歩時、
緩やかな頸のストレッチやハミへの当たりを模索しそんな中なるべく早めに馬たちとひとまず相互の応答のタイミング、リズムを了解してもらいFW中相互折り合い易い辺りに最低限収めるのが今私に出来る精一杯なのですが、
そんな短時間勝負の基礎運動時の馬達の納得のためにまず一番気にすべきことは何処でしょうか?
 

2018/4/5 18:02 「楽しかった 今日」

 投稿者:まにあった  投稿日:2018年 4月 6日(金)00時10分32秒
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  お伺いします!

上記ブログの中の、

〉腰回りを柔らかくして、気づかれない様に推進。

これは一体どういう感じの推進、あるいはテクニックを使う事になるのでしょう?

三木田先生と私のような駆け出しライダーでは、ご説明頂いても、
同じように体を使えるわけでもないと思いますし、
また、一概に推進と言っても全く捉えているものが違うと思うのですが・・
個人的には気に入っており、乗りやすい馬と違い魅力満載なのですが、
なかなか上手くは乗らせてもらえない馬達がいます、
当然、そのタイプ、こちらがひとたび間違えば固まる、跳ねる、ゴネる、、も儘あります。

1、解れるまで体がやはりやや硬めギクシャクのある15歳ほどの、本来ポテンシャルは高い気難しい馬、

2、体そのものはバネや柔らかさ、身体能力はあるものの、
左右の湾曲を求める動き(斜歩や輪乗り)、単騎、部班先頭(要は出来れば自ら進んでは動きたくない)は苦手な自分主導なマイペースさが強い10歳ほどの馬、

この知恵も癖もほどほどついているだけに私には一筋縄ではいかない2頭(笑)、

そんな感じの彼らを、要は警戒させず、不審に思わさず、
楽に自然にリズムに入れていける・・・

三木田先生の腰柔らかく、気が付かれないような推進、はそれにとても有効なのでは、と思えました。





 

通信教育・・

 投稿者:まにあった  投稿日:2018年 3月 7日(水)02時42分32秒
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  馬学講座、
もうこれは余りにとても願ったり叶ったり・・でしたので、見境もなく手も挙げてみたり(笑)、
ほんとうに、騎乗の度、解決しなければいけない事や疑問に思う事やもっと人馬によりよい何かがあるはずと思う事は山程、
けれど、それらも、馬術総体的な疑問というレベルではなく、
今自分の目前、その日その時の馬の状態の差異からの混乱や、当然先生がご存知もない一頭一頭の個体差での不可避や、本当に今この瞬間のこれ!・・などの疑問、問題が多すぎて、
文字や言葉にうまくお伝えできる策がなく、表現する具体性がなくて、
馬術は、見ていただきたい方に、すべて目前で見ていただいてがなんぼ!なのだと、痛切に思っています、
逐一、疑問や人馬にとって少しはどうにかよりよくしたい、と思う度、それを痛切に思います。
答えてくださる方がおられる時、お伺いしたい事は山ほどあります、
なのにどうお伺いしたら今悩むこの馬のこの状態をお伝えできるのか、本当にいつも混迷混沌言葉にならぬもどかしい思いで一杯です。
 

ご無沙汰しております!

 投稿者:まにあった  投稿日:2017年 2月21日(火)19時22分47秒
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  御書拝読!(もちろんとっくにですw)

私の通う乗馬クラブに、今春北海道母子移住予定というで、
多少厩務手伝いもされた女性(40代?)がおられます。

牧場仕事も考えているという事で、
何かの参考にもなるだろうと、
読後その方に御書お貸ししました、
御書はバイブルみたいととても喜ばれ、ご自身も注文されたそう。

そして、北海道に移住できたなら、
三木田先生はとても馬愛のある先生だから、
ぜひ一度伺ってみたら?いいかともおすすめしました、


念願叶い、今春移住決定とのこと、
そちらへは必ず伺うとのことです、
色々思いが強い雰囲気もおありですがw 馬が大好きでとてもとても頑張り屋な方です、

その方がそちらへ伺われた際には、
どうか馬愛の花をたくさん咲かせて頂きたく、どうぞ宜しくお願い致します。

>返不
 

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