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ヘキサゴンDBCの被災地支援

 投稿者:廣島義夫  投稿日:2011年 7月11日(月)19時24分50秒
返信・引用
   ワイズメンズクラブの東・西日本区で「**西」と名乗るクラブが、≪ヘキサゴンDBC≫という国内兄弟クラブ関係を結んでいます(ヘキサゴン=六角形)。六つのクラブとは、東京西・京都ウエスト・大阪西・神戸西・広島西・熊本にしです。
 そして、これらのクラブは協力して東日本大震災の支援を行っており、先日の東日本区大会では、仙台・仙台青葉城・仙台広瀬川・もりおかクラブに各30万円の活動資金を支援しました。
 ちなみに京都ウエストクラブは、自クラブのIBC・台北ダウンタウンクラブからの50万円とあわせて100万円をヘキサゴンDBC被災地支援基金に拠出しています。
                         (東京西クラブの7月号ブリテンより)
 
 

震災地に楽器を !

 投稿者:広報委員会  投稿日:2011年 7月 5日(火)17時50分35秒
返信・引用
  皆さま

東京武蔵野多摩クラブでは、新体制スタート早々、クラブ一丸となって、使わなく
なった楽器を被災地に届けるプロジェクト、≪ みんなでつながろう 音楽のWA!≫
を立ち上げました。

このプロジェクトは、楽器を集めて、被災地の幼稚園/保育園/小学校に楽器と音楽を
届ける運動で、仙台YMCAの協力のもと、9月の最終週に、楽器を届けながらの音楽イ
ベントを計画されています。音楽に携わるメンバーがいらっしゃるクラブの特徴を活
かした被災者支援活動です。

楽器の提供等、お手伝いいただける方は東京武蔵野多摩クラブ石丸由里さん
(ishimaru@m-net.ne.jp)までご照会下さい。

また、 このプロジェクトの資金作りを目的として、7月10日(日曜日)10時~14時、
東京YMCA 医療福祉専門学校「2011YMCA夏祭り」にてバザーも開催されます。

当日は、学生たちの売店、福祉関係の展示や体験、お子さんの遊べるコーナーもある
そうです。近郊にお住まいの方はどうぞご家族お友達も誘ってお出かけ下さい。

東京YMCA医療福祉専門学校
国立市富士見台2-35-11電話042-577-5521

<地図> http://tokyo.ymca.or.jp/iryofukushi/about/map.html

東日本大震災支援対策本部統括
                         田中博之


http://www.kyotoys.com/

 

7月号ブリテンUP

 投稿者:広報委員会  投稿日:2011年 7月 4日(月)18時32分24秒
返信・引用 編集済
  ブリテン委員会の協力で、7月号プリテンが出来上がり

アップいたしました。

今回は、6ページ立てで情報満載です。

メニューから「ブリテン」クリックしてお進みください。

※ 委員・役員配属表をアップしました。


http://www.kyotoys.com/

 

ご近所のクラブの被災地支援

 投稿者:廣島義夫  投稿日:2011年 7月 2日(土)18時06分34秒
返信・引用
   芦屋クラブ(六甲部)は、DBCのもりおかクラブを通じて、宮古ボランティアセンターに大型冷蔵庫をプレゼントしたそうです。
 また芦屋クラブの親クラブである西宮クラブ(六甲部)は、3名のメンバーが現地入りし、現地物産品の継続販売計画について宮古ボランティアセンターと協議、また宮古の授産施設を訪れて具体的な支援のあり方を相談されたそうです。あわせて、もりおかクラブのメンバーと懇親会を持って激励されたそうです。
 仙台に比べると小さな蕾のような盛岡YMCAの活動を支援しようとする姿が伺われます。
 以上、もりおかクラブブリテン6月号より。
 

東日本大震災「タオルケットキャンペーン」

 投稿者:広報委員会  投稿日:2011年 6月30日(木)17時12分27秒
返信・引用
  ■タオルケット(新品)ご提供のお願い■

東京YMCAの東日本大震災の復興募金、及び被災者救援活動には温かなご支
援とご協力をいただき心より感謝申し上げます。過日行われました「ランタン
プロジェクト」にはたくさんのご協力をいただき、ありがとうございました。
おかげさまで、これまでに合計約1,300個のLEDランタンを石巻市を中心とす
る避難所、小中学校、保育園、教会等へお届けすることができました。現地で
は大変喜ばれており、今後も規模は縮小しながらも「ランタンプロジェクト」
を継続して参りたいと考えております。

現在、東京YMCAが支援する宮城県石巻市及び女川町にも梅雨が訪れ、蒸し
暑い毎日が続いています。今現在もたくさんの方々が避難所や、かろうじて
残った自宅での生活を余儀なくされています。湿気が多く、衛生的な環境が整
わない場所もあり、震災発生時に支給された毛布(冬用)にはダニが発生する
など問題化しています。そこで、これからさらに暑くなる季節に向けて、東京
YMCAでは皆様のご協力を頂きタオルケットを被災地へ送る計画をしており
ます。そこで、皆様にもタオルケット(新品)をご寄贈いただき、現地へ届け
たいと考えております。

「タオルケットを買いに行くことができないけど…」という方にはぜひタオル
ケット購入費としてご寄付いただければと思います。YMCAがまとめて購入
し、ご寄贈いただいたものと合わせて現地へお届けします。タオルケット一枚
が市価で1500円~3000円程度のようですので、一口2,000円としてご寄付
いただければと思います。少しの数でも結構ですので、ご厚志をお寄せいただ
ければ幸いです。被災地の皆さんが少しでも快適な生活を送ることができるよ
う、タオルケットを届けましょう!

●新品タオルケット(新品に限らせていただきます)
 (目標500枚/100万円相当)
●下記にご送付いただくか、直接東京YMCA会員部へお持ち下さい。
●送付先:公益財団法人東京YMCA
     会員部(戸坂・村上・山口)
 〒135-0016 東京都江東区東陽2-2-20
 TEL:03-3615-5568
 FAX:03-3615-5578
 E-MAIL: kaiin@tokyo.ymca.or.jp

●現金によるご寄付は…

【ゆうちょ銀行への振込み】(郵便振替)
 振替口座:00120-7-714728
 公益財団法人東京ワイエムシイエイ
  東京YMCA会員事務局

【銀行振り込み】
  みずほ銀行 神田支店 普通 1677931
  三井住友銀行 神田支店 普通 7656469
   名義:公益財団法人東京ワイエムシイエイ

*「タオルケット」とお書き添えください。領収書(受け取り)の発行は、
特別なお申し出がない限りは振込み控えをもって替えさせていただきます。

以上

戸坂 昇子
tosaka@tokyo.ymca.or.jp

■東京YMCA会員事務局■
〒135ー0016 東京都江東区東陽2-2-20
TEL:(03)3615-5568
FAX:(03)3615-5578
URL:http://tokyo.ymca.or.jp

http://www.kyotoys.com/

 

西日本区 主査研修会

 投稿者:広報委員会  投稿日:2011年 6月27日(月)14時40分2秒
返信・引用
  昨日は、西日本区の主査研修会が新大阪で開かれ

参加して来ました。

浅岡西日本区理事を中にはさんで左が辻野広報主任。

http://www.kyotoys.com/

 

6月引継例会

 投稿者:広報委員会  投稿日:2011年 6月24日(金)15時38分12秒
返信・引用 編集済
  6月18日に開かれた、京都ワイズメンズクラブの引継例会の

様子をご紹介いたします。

この一年を写真で振り返りました。

例会の雰囲気も併せてご覧下さい。

また、写真もアップいたしました。「写真館」からお入りください。

http://www.kyotoys.com/

 

今次期合同 広報委員会 at 李香

 投稿者:広報委員会  投稿日:2011年 6月22日(水)18時51分49秒
返信・引用 編集済
  今日は、昼の時間が一番長い日とか、何かに書いて

ありました。

昨日、京都クラブの新旧合同広報委員会が

開かれ、同時に引き継ぎ事項が話し合われました。


http://www.kyotoys.com/

 

県人のつどい in 京都

 投稿者:廣島義夫  投稿日:2011年 6月16日(木)17時21分48秒
返信・引用
   東日本大震災で京都へ避難して来られた方々がお互いの連携をはかって頂けるようにと、京都災害ボランティア支援センターのはからいで、6月12日の日曜日に「県人のつどい」が開かれました。
 見知らぬ町でバラバラに寂しく避難生活をおくる方々が孤立せずにお互いに手を取り合って暮らして行くために、またそのためにボランティアはどんなお手伝いが出来るかを話し合うものでした。現在600名を越える方々が京都に来ておられますが、その中から61世帯131人が参加されました。
 京都YMCAからもボランティア・ビューロの皆さんが参加され、京都クラブからは石若ワイズが出席されました。京都YMCAとしてどんなお手伝いが出来るか、またその中で京都クラブは何をすればいいのか、今後石若ワイズを中心に考えていくことになるでしょうね。
 

石巻で被災された原さんご夫妻

 投稿者:廣島義夫  投稿日:2011年 6月13日(月)16時39分43秒
返信・引用
   東日本大震災から3ヶ月が経ちました。去る4月8日に京都YMCAで「石巻で被災された原夫妻のお話を聞く会」が催され、京都クラブからも何人かが参加しました。
 このほど、その原和喜・光子ご夫妻から私宛に近況報告のお便りが届きました。
 あの会の翌日4月9日に避難先のキリスト教独立学園(山形県小国町)に戻られた後、学校の近くで家を借りることが出来て、4月11日から新しい家に住まわれたそうです。
 週に1回くらいレンタカーで石巻の自宅跡に戻り、荷物の整理や持ち帰りなどを続けられておられます。残念ながら、46年間住まわれた自宅は解体されましたが、跡地は規制がかかって再建することは出来ないそうです。
 従って今後は新しい山形県小国町にずっと住まわれることになるようです。
 お話を聞かせて貰ったときは、まだ被災直後だったので、お二人とも未だ心ここにあらずの感じにお見受けしましたが、お手紙の文面からは大分お元気になられたご様子が伺われました。
 なお「キリスト教独立学園」は、山形県小国町にあるキリストの教えを建学精神とする昭和9年創立の全寮制の高校で、息子さんがそこの教員をされているのだそうです。
 新しいご住所は 〒999-1211 山形県西置賜郡小国町叶水268 です。
 

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