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(無題)

 投稿者:20613062  投稿日:2010年 2月 1日(月)02時33分57秒
返信・引用
  同じ空間に居たとしてもそれぞれの空間で過ごすことが多いということなど、今まで無意識にしてきたことを改めて気付かせてくれた授業だったと思いました。この授業を通して地域に対する見方が変わってきたのでは…と思います。
先生の授業は換算すると二年間受講させていただきましたが、ディスカッションなど他の授業にはないことが出来てとても良い経験が出来たと思います。短い間でしたが有り難うございました!
 
 

(無題)

 投稿者:20613062  投稿日:2010年 1月25日(月)08時49分36秒
返信・引用
  私が子供の頃、住んでる地域で盛んに子供会の行事が行われていました。近頃は夏祭りのような最低限?の行事しか行われていないようなので、少し寂しく感じます。
何だかんだ言って子供会などの地域の行事がないと、近頃は中々近所の方と交流を持ちづらいようにかんじるので…。地域の行事が行われなくなったら、例え近所に住んでる人でも「ただ近所に住んでる人」になってしまうと思いました。
 

行政、政策決定と住民参加について

 投稿者:20512130メール  投稿日:2010年 1月25日(月)02時27分42秒
返信・引用
  住民と行政(事業者)のお互い理解を実現することで、市民は、住んでいる地域をよく知っているから、市民自分にとっての評価が出来るどいう参加権力は非常に必要だと思います。  

(無題)

 投稿者:20512130メール  投稿日:2010年 1月25日(月)02時06分57秒
返信・引用
  高度に近代化した都市的生活様式によって、生活の個人化になって多く家族はほとんど個人単位で生活を送る傾向のことが感じます。その影響で出生率が低下、高齢化、人間関係の希薄かの増加と考えられる。  

(無題)

 投稿者:20613062  投稿日:2010年 1月22日(金)01時44分42秒
返信・引用
  あまり意識はしていませんでしたが、確かに生活が個人化しているなと思いました。
私は実家暮らしですが、自分の部屋があるので殆どは部屋で過ごしています。そのため、同じ家に住んでいても多少家族と距離(?)を感じるときがあります。
 

20613111

 投稿者:ピザポテト  投稿日:2009年10月 8日(木)14時06分57秒
返信・引用
  北海道や鳥取から見たら、ここ(特に私が思うのは、東京都、神奈川県の大都市)は東京だけれど、
ここで生活している私にとって「東京」は東京駅、新宿、池袋、渋谷など、ビルばかりで住宅街がないような場所というイメージです。
 

20613103

 投稿者:  投稿日:2009年10月 5日(月)21時35分54秒
返信・引用
  東京といわれるとわりと近いようなイメージがありましたが…中には少し遠いと感じる人がいることにびっくりしました。
あと、田舎で暮らせるか…と聞かれたら、ネット環境があるとこならまだ平気かもしれません。
 

20613103

 投稿者:  投稿日:2009年 9月28日(月)21時09分59秒
返信・引用
  後期も引き続きよろしくお願いします。  

20513109

 投稿者:20513109  投稿日:2009年 7月30日(木)12時29分47秒
返信・引用
  都市が良いのか、郊外が良いのか良く分からなかったです。
それぞれ利点も欠点もあり、中間が良いな、と思ってしまいました笑
 

20615026

 投稿者:トニー  投稿日:2009年 7月30日(木)03時52分2秒
返信・引用
  フリーターでいいという考え方はありませんでした。
個人的には定期的に安定した収入を得たいし、保険もあるという正社員として働きたいです。
しかし、世間ではmarineさんのいうとおり「自分がどのような仕事をしたいのか」が分からない人の多さ、さらに「何が出来るのかわからない」という人も増えているんだと思います。とりあえずのアルバイト、とりあえずの派遣社員で収入を得るのが今の社会で多いのは、不況だから。だけではすまない問題なのかもしれないですね・・・。

今期ありがとうございました。
 

20613015

 投稿者:marine  投稿日:2009年 7月27日(月)22時46分34秒
返信・引用
   新しい価値観の予兆
 現代社会は、フリーターが多い。確かに不況が続いている今日、若者の就職事情はかなり厳しくなっている。正社員としての仕事を捜しても“自分がどのような仕事をしたいのか”自分でもわからないのが現状である。最初は、アルバイト感覚で正社員になるまでのつなぎだと思ってスタートするのだが、日々の暮らしの中で、慣れてしまい、気がついたら年月だけが過ぎ去ってしまうという感じである。フリーターは、自分の好きな仕事を選べるし、嫌気がさしたら、簡単に辞めることができる。自分のペースで働けることに魅力を感じるのかもしれない。できれば、将来を見据えて、自分で期間を決めてフリーターを選び経験を積むことも良いかと思う。ずっとフリーターで仕事をするのも、正社員で仕事をするのも、最終的に決めるのは自分自身なのである。学生の頃は、学費を払って勉強させてもらっていた。仕事の場合は、給料をいただいて働かせてもらっているので、ある程度の我慢は当たり前だと思う。
 

20613015

 投稿者:marine  投稿日:2009年 7月24日(金)22時42分33秒
返信・引用
  ファスト風土化について
 5~6年前に、東北地方に出かけたのですが、駅前には、大都会に負けないくらい規模の大きいファーストフード店や大型量販店、ビジネスホテルがありました。店内は思っていたよりも混雑していてかなり賑わっていました。駅前のみ、大都市という感じがしました。駅前を離れると、田畑の近くに十数軒の家が建っていたので町の人に聞いた所、一応住宅街ということでした。何もない所に住宅があることは見慣れない光景だったのでとても不思議な気持ちになりました。駅から車でドライブに行ったのですが、信号機がなかったため、ノンストップ状態でブレーキを踏むことなく目的地まで着いてしまいました。目印がないので一度通った道に戻ることは至難の業でした。大都会では味わえないのどかなゆったりとした気分になり、田舎の良さを実感しました。
 

都市と地方

 投稿者:メール  投稿日:2009年 7月23日(木)11時57分58秒
返信・引用
  日本全国の地方の生活が均質化にされ、その地方の独自性 固有の性格が消失し昔からのコミュニティーや街並みが崩壊して人々の生活、家族のあり方、人間関係のあり方がことごとく変質していくのがわかってある。  

地域と人々

 投稿者:メール  投稿日:2009年 7月23日(木)11時51分7秒
返信・引用
  日本全国の地方が均質化され人々の生活家族のあり方がことごとく変質する事がよくわかる  

20613044

 投稿者:めがね  投稿日:2009年 7月14日(火)12時07分45秒
返信・引用
  〈郊外社会における規範〉
規範の希薄化といえば、私は大学生になり、姉と一緒にアパートに引越しをした時のことを思い出します。引越しといえば、ご近所への挨拶をすると思っていた私がよくテレビのシーンでみるように「つまらないものですが・・・」の「つまらないもの」を用意しようと思い、姉に相談したところ、姉に強く制止されました。
それも姉が他者とあまり関わりをもたないように生活することを当然としているからだと思いました。すこし寂しい気がします。
 

20613015

 投稿者:marine  投稿日:2009年 7月13日(月)23時03分13秒
返信・引用
  郊外社会における規範について
 現代社会において規範の希薄化は年々強くなっているように感じる。学校教育の中でも、昔は教師の指導の元で上下関係があり、先生に注意されれば、生徒は素直に聞いたものである。そのことに関して生徒も保護者も教師や学校に対してクレームをつける者はいなかった時代だったのである。しかし、昭和から平成へと時代の移り変わりによって先生と生徒、学校と保護者の立場が逆転してしまったようである。先生も自分の立場を考え、生徒に注意して面倒なことになるよりも、程々の距離感を置いて接しているように感じる。家庭内でも子どもの言うことを聞く親がほとんどである。確かに暴力や暴言には納得できないが、物事の善し悪しの見分け方のアドバイスはした方が良いと思う。また、自分自身も含めて受け入れることも大切だと思う。
 

授業の感想

 投稿者:20613139  投稿日:2009年 7月 9日(木)10時55分31秒
返信・引用
  前に飼っていた犬のお墓があるのですが
共同墓地やいっぺんに火葬するのは
逆に嫌だと思いました。

家族同然に暮らしているので
お墓を作ってあげることは
当然だと思います。
 

20613044

 投稿者:めがね  投稿日:2009年 7月 7日(火)21時36分31秒
返信・引用
  授業後半の、郊外社会での同一感覚や価値観について。
私も、大学に来るめまではある地方の郊外に住んでいました。その経験を少し書いて見ます。
私の住んでいた所では女性は家庭に入り(専業主婦)、男性が働くのが通常でした。しかし、私の両親は共働きで、父親が公務員だったため、母親のほうが遅く帰るのがほとんどでした。そのこため、父親が買い物をすることが多いものでした。この地域のスーパーではみんな顔見知りなので、私の父の存在は有名で、母親が買い物をしないことが周囲から奇異の目で見られていました。母親の仕事も父親の仕事も知っている私にとっては気にならないことでしたが、私たちの住んでいる地域の住人にとっての『普通』とは違っていたことは今になって分かります。その当時、よく、近所のおばさん達に「お父さんはいつも大変ね」と言われていたことが皮肉だったと気づいたのも最近です。郊外での社会形成には同じ価値観がないと生きづらいのかもしれないと思いました。
 

20615026

 投稿者:トニー  投稿日:2009年 7月 7日(火)13時25分1秒
返信・引用
  ペットの人生を装飾という話が出ました。いかに人と同じ扱いをするかがポイントなのでしょうか?ペットが望んでいるのではなく、人間の自己満足だと思いました(服とかリボンとか)自分の子供が成人してしまったから愛情がペットに向くという話がとても印象に残っています。心理学の方でも考えられそうですね(^ω^)  

20613015

 投稿者:marine  投稿日:2009年 7月 6日(月)23時34分1秒
返信・引用
  家族とペット:現代の状況 7月5日(日)テレビ朝日の大人のソナタでペットについて放送されている番組を観ました。番組の内容は、ノラ猫を訓練してテレビのCMやドラマに出演している10年に一匹の天才猫、盲導犬として訓練されていた三匹の犬が盲導犬には向いていないという話や猫を飼っている解剖学者の養老孟司氏の猫を飼う理由などが放送されていました。テレビドラマに出演する猫も盲導犬として生活する犬も冷静で落ち着きのあるタイプが向いているということでした。特に盲導犬は好奇心旺盛、ヤンチャ、人の話を聞かない犬は不向きでした。ただ、可愛いい人になつくタイプは飼い犬としての人生を歩むそうなので、犬としては盲導犬としていつも緊張する生活を送るよりはマイペースで生きられる方が犬らしくて幸せなのかもしれないと思いました。犬や猫は自分達を好まない人間は、すぐに察知し、わざと吠えたりして態度に示すそうです。独特な匂いでわかるということはすごいと思いました。解剖学者の養老孟司氏は、飼い猫の寝ている姿を見ると自分は働く気が沸いてくると話されていました。また、近代社会は人間の働きすぎのせいでうつ病を発症していることが多いそうです。動物を飼うことによって、リラックスできるので癒し効果もあるということでした。動物には人間にはない癒し力があることは、私自身猫を八匹飼っているので常に感じていることでもあります。  

20613015

 投稿者:marine  投稿日:2009年 7月 2日(木)20時49分36秒
返信・引用
  パラサイト・シングルについて
 ここ数年間のうちにパラサイトという言葉は私たちの生活に浸透してきている。パラサイトは寄生虫という意味である。大人になっても親のスネをかじり、家事全般は親にやらせて、金銭面も親任せの殿様、お姫様気分というわけである。勿論、子どもにも問題はあるとは思うが、親にも責任はあると思う。なぜなら、子どものことに干渉しすぎたり、心配しすぎたりしているからである。百獣の王ライオンのように子どもを崖から突き落として、はいあがってきた子どもは認めるという風習は素晴らしいと思う。親が子に愛情をもって接することは大切だが、何もかも手を出してしまうのは愛情ではなく、ただのおせっかいだし、子の意欲をなくしてしまうように感じる。だから、いつまでたっても独立心が育たないのかもしれない。子が成長してきちんとした大人になれるように見守ることも必要だと思う。
 

20612116

 投稿者:juya  投稿日:2009年 6月28日(日)23時15分49秒
返信・引用
  22日偶然ch4テレビで女性たちから結婚の条件について放送してることをみました。その番組の内容は結婚の必要な条件を調べてみたら、収入が年間400万円を望めている女性が7割でいますが、未婚男性の年間400万円人々は2割で、200万円未満の男性が5割以上が現実だと言われました。この調査によると理想と現実の壁があると予想されながら未婚者が増えつづける、いろいろな原因の中での一つだと思います。
その番組をみながら年間400万円の収入がある男性と結婚したら、仕事をつづけるかを疑問が残りました。
 

20613044

 投稿者:めがね  投稿日:2009年 6月24日(水)12時56分51秒
返信・引用
  少子高齢化、晩婚、離婚…これらはなぜ数字が伸びているのか。
母の話、もっとさかのぼって祖母の時代の話を聞いてみると、決定的に違うのが〈豊かさ〉だと思う。彼女達は一日一日を生きていくことが一番重要なことで、我々のように明日が当然あるものだとは考えられない時代だった。早く結婚して家庭を持ち、家族という運命共同体をベースに地域住民で協力しなくては生きていくのは困難だった、らしい。
つまり、結婚も子どもも必要であった時代なのだ。
しかし、今は結婚しなくても、男女関係なく一人で生きていける、生活できる時代だ。
結婚や子どもの必要性が個人レベルで低くなっていると思われる。
しかし、個人レベルが国の問題にまで発展している今、個人が結婚や子どもを必要とするしないに関係なく、子孫を残す、我々に備わった機能を使う必要があると思う。我々が生み出されたように。そこには経済的な問題がもちろん含まれる。それに目を背けるわけではないが、単純に、一人ひとりが将来に目を向け、いずれ家庭を作り子をもうけることを意識したほうがよいと思う。
 

20613015

 投稿者:marine  投稿日:2009年 6月22日(月)20時56分45秒
返信・引用
  少子高齢化と専業主婦体制の崩壊について
 昭和40年頃はおもに専業主婦が多く、シングルマザーを選択する人はほとんどいなかったそうである。子どもの数も一人っ子は少なく、三人兄弟が多かったらしい。その頃は、まだ高学歴、高収入という時代ではなかったため、夫婦共働きは特別な職業(医者、弁護士、教師、自営業 etc)の家庭のみだったといえる。時代の流れに伴い、男女平等となり、高学歴、高収入を求めることによって、女性の社会進出が目立ってきたように感じる。物事がある程度お金で解決できる部分も出てきたため、夫婦共働きは当たり前のようになってきている。生活水準のレベルを下げたくないため、結婚しない人や結婚しても子どもをもたない人も増えている。生活水準の豊かをキープするのもいいが、心の豊かさも忘れずにキープしていきたいと思う。
 

20613015

 投稿者:marine  投稿日:2009年 6月18日(木)23時50分5秒
返信・引用
  メトロポリスの内部―都市と郊外体験について
 アメリカ合衆国では、都市住民のほとんどは、核都市の外部、すなわち郊外に住み、そこで働くようになっている。公衆にとって、郊外の物的環境は重要な魅力である。一般に、メトロポリスの中心から離れれば離れるほど、混雑によって生み出される刺激、つまり群衆、騒音、ほこり、汚染などは少なくなる。都市から距離があるほど、住宅建設のための費用も低下するため、一戸建て住宅の建設費は、中心都市よりも郊外のほうが安くなる。アメリカ合衆国の郊外住民の70%近くは、自分で家を所有しているが、都市住民では半分に満たないそうである。日本がアメリカ合衆国と異なる所は、郊外に住んだ場合、働く場が少ないことくらいで、あとはほとんど同じであるといえる。アメリカ合衆国も日本と同様、失業率が高くなっており、自宅を手放す人も増えているらしい。やはり、国は違っても無理な住民ローンは破綻を招いてしまう。“地道にコツコツ”ということを忘れずに生活していきたいと思う。
 

20613015

 投稿者:marine  投稿日:2009年 6月13日(土)18時14分37秒
返信・引用
  文化的な先進性・未来性の象徴について
 文化的な先進性・未来性の象徴の中で、1950年代の「三種の神器」、1960年代の「新三種神器」があげられる。今では、あるのが当たり前というテレビ、洗濯機、冷蔵庫、クーラー、自家用車などが物珍しかった時代もあったのだと思うと不思議が気持ちになる。現在、テレビは色が出ているのが普通だし、自家用車なんて一家に一台ではなく、家族の人数分所有している家もあるほどで冷蔵庫や冷暖房は、一年中使用している状態である。
 私の親が小学生の頃、ビデオが20~30万円くらいしたそうです。まだ、出回っていなかったので電化製品は高価な物だったようです。おまけにお店は大型店などなく、個人の電気店だったため、ほとんど割引きもなかったので、高価だったそうです。そのかわり手に入らなかったため、エコロジー時代だったかもしれません。今では、手に入りやすくなったことで、自然崩壊に向かっていっているのかもしれません。自ら「三種の神器」を発明したことによって、今、私達は自分で自分の首をしめているように思う。
 

20613103

 投稿者:  投稿日:2009年 6月10日(水)23時35分52秒
返信・引用
  郊外に住みたいかの質問は、やはり、ある程度の人は今の住んでるところが一番いいと思ってるのかなと思いました。  

(^ω^)

 投稿者:20613139  投稿日:2009年 6月10日(水)15時45分7秒
返信・引用
  今住んでる場所より郊外に住むのはイヤだと思ったのですが、
多分結婚して子どもを育てるなら
少し都心から離れても落ち着いた場所がいいと思いました。

でも、車が無いと不便な場所に住むのはやっぱりイヤです。
 

20613044

 投稿者:めがね  投稿日:2009年 6月10日(水)12時53分9秒
返信・引用
  6回目の南町田の事例について。
私は映画を観る時は南町田に行きます。渋谷のほうが家から近いのに時間をかけてでも南町田に行きます。休日は人がたくさんいるのに広々とした空間と、乗り物ではなく歩行者中心の道がゆっくり時間を過ごすことができるからです。
将来、社会人になったら、仕事をする場所は都心かもしれないけど住む所は南町田のようなゆったりした郊外の町がいいと思いました。
都心に住むだけのお金がないという経済的な理由というよりは、仕事とプライベートを空間で分けることができるように思うからです。
日中は都心で仕事、プライベートは郊外にあるゆっくりとした町で家族や友だちと、あるいは一人でくつろげると思います。
 

20615026

 投稿者:トニー  投稿日:2009年 6月 8日(月)10時57分25秒
返信・引用
  渋沢って言ったらやっぱりわからない顔をされましたトニーです。

郊外に住みたいかどうかは悩みました。うるさくない方がいいし、でも電車のラッシュはいやだし…
中間くらいの場所がいいですよね。新百合ヶ丘?

国道…初めて走ってる場所知りました。もっと外に出ようと思います。


来週もよろしくお願いします。
 

^o^

 投稿者:メール  投稿日:2009年 6月 8日(月)08時49分16秒
返信・引用
  ニュータウンの生活空間から見ると都市空間のディズニーランド化の郊外住宅地が広げて舞台なように都市空間を演出していくことがわかる

http://9113.teacup.com/tenomoto1/bbs

 

ウッシッシ

 投稿者:メール  投稿日:2009年 6月 8日(月)08時35分33秒
返信・引用
  開発後の町に対すると住民は空間全体が出来ている場所を選択して 理想的な都市を計画して行くと言う事である。  

20612116

 投稿者:juya  投稿日:2009年 6月 7日(日)22時10分54秒
返信・引用
  都市で住みながら生活していても私の憧れのまとは緑が多いの方です。子供の時何年間田舎で暮らしたことがあるのが、もとであるかもしれませんが、人間は自然と共にだといつもおもいました。こんな私の考えが時代に後れているではないかと思っていましたが、今回の授業で、先生が準備した授業の内容に困らせてそれには悪いと思いますが、以外に同じ考えを持っている学生が、いることで嬉かったです。  

20612116

 投稿者:juya  投稿日:2009年 6月 7日(日)22時08分4秒
返信・引用
  都市で住みながら生活していても私の憧れのまとは緑が多いの方です。子供の時何年間田舎で暮らしたことがあるのが、もとであるかもしれませんが、人間は自然と共にだといつもおもいました。こんな私の考えが時代に後れているではないかと思っていましたが、今回の授業で、先生が準備した授業の内容に困らせてそれには悪いと思いますが、以外に同じ考えを持っている学生が、いることで嬉かったです。  

20613015

 投稿者:marine  投稿日:2009年 6月 1日(月)21時11分21秒
返信・引用
   都市と郊外のどちらに住んでみたいですかという質問についてですが、私の気持ちとしては、どちらにも住んでみたいと思っています。なぜかと言うと、電車やバスなどの交通機関の便利さ、病院、デパート、学校など生活の便利さも捨てがたいし、緑があり、広々とした土地でゆったりと過ごす日々にも魅力を感じているからです。あまり高級住宅街だと生活レベルの差に疲れそうなので、結局 現在住んでいる所が妥当な所かなと思います。私の自宅周辺は、交通機関や生活の利便性にも恵まれていて、そこそこ緑も残っているので、ほぼ満足しています。20年近く住んでいるので、自宅周辺から駅周辺にかけては自分の庭のような感じなので、気楽な気持ちになれる所が大変気に入っています。  

20612116

 投稿者:juya  投稿日:2009年 6月 1日(月)01時01分32秒
返信・引用
  5月18日ニュータウンについて
最初の目的は住宅の量的不足の解消のため建てられたが、現在はにぎやかな都市と離れて、ゆとりのある生活のイメージに変化されていると思いながら、自然環境を守るにも考えるべきで、問題で残ってあるのが現実だと思いました。

今回授業でニュータウンの計画から地域の住民を説得するまでのDVDを見ながらその大変な過程は韓国の場合と変わらないと思いました。特に記憶に残るのは未来を考え時間とお金が掛かっても踏切ではなくトンネルにしたのがすごいです。ニュータウンを建設するのが、どのくらい大変かをDVDを見ながら実感しました。
 

20613015

 投稿者:marine  投稿日:2009年 5月31日(日)17時22分46秒
返信・引用
   今回の授業で東急のDVDを見たので、実際に自分の目で街を見たくなり、出掛けてみました。周辺には、ゴルフクラブやテニスクラブなどがあり、優雅な雰囲気が漂っていました。大都会のような慌しさは感じられず、わりと緑も多く、自然に囲まれていて、時間を忘れさせてくれるような気持ちになりました。歩いている人を見ても生活レベルの高さが歩き方にも出ているように思いました。専業主婦が多いせいかカフェやレストランには中高年の女性がランチタイムやティータイムを楽しんでいるようでした。母親が子供の学校送迎をしているらしく、夕方になると、子供連れの母親が車で自宅に帰ってくる姿を目にしました。人によって仕事と家庭を両立させて頑張っている人や、専業主婦で家族を支えている人、仕事を生きがいにしている人など、さまざまな生き方がありますが、毎日を悔いなく大切にして行きたいという気持ちが一層強くなりました。  

20613103

 投稿者:  投稿日:2009年 5月26日(火)13時43分37秒
返信・引用
  今回見た、東急のDVDは、東急の方に不利がないというか、いいところしかないので、現実的な意見が少なかったのが残念でした。
もう少しでも、村の人たちとの意見の違い、どういう感じに和解したのか映像に残してもいいと思いました。
 

5月18日の講義

 投稿者:20613139  投稿日:2009年 5月24日(日)23時31分14秒
返信・引用
  私の家も父の収入で家を建て生活しているので、共働きになってムリしてまでマイホームを購入することに疑問を抱きました。  

20613015

 投稿者:marine  投稿日:2009年 5月23日(土)23時21分46秒
返信・引用
   多摩ニュータウンの変遷について
 1963年頃から、日本最大規模のニュータウンとしての先進性・注目度も高く、映画やテレビドラマのロケ地として活用もされたことがある。その中でも“平成狸合戦ぽんぽこ”は、私の幼い頃の記憶に残っている。当時、アニメの内容は全く理解できず、ただ狸達が可哀想という気持ちのみが強かったような気がする。犠牲者は狸だけだと思っていたが、今、考えてみると、住民も含めて環境問題や金銭問題なども見逃すことのできないことである。土地を持っているだけでは固定資産税などの借金返済もできず、また、開拓が進めば、自然崩壊につながる恐れも出てくる。このことは、今、現在、これからも終わることのない大きな課題となっている。住宅を売却したいがために、外見にお金をかけ、見栄えのいい物をつくり、○○ネーゼなどというブームを引き起こしているのが現状である。高級住宅街の生みの親が、人を繰り、操り人形が踊らされて、住宅ローンを組み、その一画を購入するしくみである。たった一つのハコの中に幸福を求めるためには、当然ながら金銭面が必要となってくる。そのために、一生懸命になりすぎて家庭崩壊にならないことを願いたいと思う。
 

ウッシッシ

 投稿者:メール  投稿日:2009年 5月18日(月)08時56分34秒
返信・引用
  昔の日本の女性が専業主婦を夢になった原因は農業が多くで男性のお仕事は大部分農業の仕事だからである。

http://9113.teacup.com/tenomoto1/bbs

 

20612116

 投稿者:juya  投稿日:2009年 5月17日(日)16時34分40秒
返信・引用
  今回の授業で気付いたところは、高度経済成長によって、教育制度や出生率の変化をさせたし、その経済成長の原因として朝鮮戦争があることに気づいて少しは驚きました。確かに韓国の場合もベトナム戦争があったことにより、高度経済成長の要因のひとつであり、教育制度や出生率に影響をさせたとおもいます。経済成長によって、そんなにろいろな変化や影響をさせると思ってなかったことに気付いて今回の授業で勉強になりました。  

20613103

 投稿者:  投稿日:2009年 5月16日(土)21時08分49秒
返信・引用
  働かなくていい専業主婦は、確かに働いている人からみたら、憧れなんでしょうね。
自分は、働いて大切な人と暮らしたいと思っているので、ない生活ですね(笑)
結婚するつもりも、男の人と付き合うつもりもないので、先生の質問はかなり難しいものでした。
 

20613015

 投稿者:marine  投稿日:2009年 5月14日(木)20時14分47秒
返信・引用
  55年体制の中の郊外について
 1960年代以降、日本がアメリカの夢を追い続けた結果が現在の日本である。なぜ、日本はアメリカの真似をしてまで「豊かな社会」を目指したのか。形だけ整えても無理な計画は崩壊していく。私にとっては、何とも言えない不思議な話である。住宅ブームだからと言って猫も杓子もマイホームを購入する必要があるのだろうか。私にとっては、マイホームなんて興味もない。広い家でも狭い家でもあまり気にならない。ただ猫を8匹飼っているので一緒に住めたらそれで満足である。マイホーム購入に向けて夫婦共働きするなんて考えたこともない。父親が仕事をし母親が家にいることが普通だとずっと思っていた。マイホームも父親の稼ぎだけで購入するのかと思っていたので、まわりの家庭が共働きで頑張っているのをみると偉いなと思ってしまう。最近、近所の人が住宅ローンに追われて自宅を売却したケースを目にしているので、無理矢理 マイホームを購入して“豊かな生活”を手に入れたつもりになるのはどうかと思う。外見の豊かさを追求するより、心の豊かさで満足を得た方が幸福だと思う。
 

ウッシッシ

 投稿者:メール  投稿日:2009年 5月10日(日)23時09分58秒
返信・引用
  日本が住宅が足りなかった原因は戦争が終わって海外から戻って来た人がが突然増えたからてあり問題解決のために団地が出来たという事がよく分かりました。

http://9113.teacup.com/tenomoto1/bbs

 

20613015

 投稿者:marine  投稿日:2009年 5月 2日(土)16時46分38秒
返信・引用
   交通の便がよく、天候に左右されずに駅へ直行できるタイプの住宅は、都心に多く定着してきています。 夫婦共働きで時間的に忙しい家庭には都心の方が合っているように思います。 また、郊外には、自然が多く、環境の面も充実しているので生活していく上では、ゆとりが生まれそうですが、交通の便などの点においては、時間の節約には向いていないように思います。ですから、妻が専業主婦で生活や時間に余裕のある家庭に向いていると思います。 生活の便を選ぶか、生活のゆとりに重点を置くかによって、集合住宅か一戸建てを決め、住む場所を考えて行くことが必要だと感じました。また、時代の流れとともに生活スタイルも変わっていくので、家族との話し合いも大切だと思います。  

20613103

 投稿者:  投稿日:2009年 4月28日(火)01時02分19秒
返信・引用
  今日でてきた2DKとかそういう感じのは自分の家に似てて、父親の方の田舎もおばあちゃんが亡くなる前は4世代ですんでたり、知り合いの家のマンションのやつとか、本当に納得するようなのばかりで興味深かったです!
そんな感じのとこにすんでいるので、自分の部屋があるひとがうらやましいです。

29日当日書き込みできるかわからないので、先に言います、榎本先生、少し早いですが誕生日おめでとうございます!
 

郊外に関して

 投稿者:  投稿日:2009年 4月27日(月)09時00分7秒
返信・引用
  郊外の意味をよく分かりました。郊外は田舎ではなく都市と離れていたと分かりました。

http://9113.teacup.com/tenomoto1/bbs

 

郊外

 投稿者:  投稿日:2009年 4月27日(月)08時55分4秒
返信・引用
  都市と郊外の区別に対してもっと深く理解できました。簡単に言うと郊外は都市と離れてでも田舎ではないと言うことだとよく分かりました。

http://9113.teacup.com/tenoto1/bbs

 

20613015

 投稿者:marine  投稿日:2009年 4月25日(土)17時30分59秒
返信・引用
   高度成長期(1955~1973年)について この時期の前半に私の父が後半に母が生まれたそうです。以前 TVニュースで放送されていた際、両親から話を聞いたことがあります。今、現在 私の住んでいるY市も当時は田畑が多く、自然があったそうです。車もほとんど走ってなかったらしく、母が家族とドライブに外出すると近所の人達が物珍しそうに見にきていたそうです。石油ショックの時には、紙の販売がストップしたこともあり、トイレットペーパーが高価となり、現在の金額だと約1000円位だということです。このような社会の流れからみると、景気の善し悪しを経て成長していることがわかります。実際、今の社会情勢も百年に一度の世界恐慌といわれていますが、これも一つの流れとして生活の見直しを必要とされているように思います。  

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