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12月8日(金)晴・5度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2017年12月 8日(金)07時16分26秒
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  先日

町の特定健診を受け、結果が届いた。
毎年、「体の定期試験」みたいなもので、数値が
気になる。

毎日飲酒をするので、特に肝臓・腎臓は関心がある。
結果は、わずかだが、昨年より向上。
「良かった」、これでまた安心して飲める!!

ノンベ~の卑しい所ですね。
ただ、数値が良かったとはいえ、慢心はいけない。
ま、私の場合、飲むと言っても、深酒・増酒・重酒は
やらない。

遅くても19時終了。適度な運動・そこそこの栄養・
十分な睡眠が身上。
飲めなくなったら、人生終わり??!!だから、
ゆっくり・のんびり・しっぽり楽しみたいですね。


 
 

12月6日(水)晴・13度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2017年12月 6日(水)06時47分45秒
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  家事で

何が一番イヤと言えば、やっぱり「換気扇掃除」だろう。
昨日、年に何回かの行事を行った。

最近は良い洗剤があるとはいえ、基本的に掃除は変わらない。
ファンは、プロペラから、シロッコファンになった。
ただ、掃除はプルぺラのが簡単。シロッコは、羽根小さく
数が多いので、使い古した歯ブラシで除脂は厄介。

本当は、シンナーとかトリクレン(脱脂液)に漬けて置けば
綺麗になるが、バケツ一杯のシンナーが必要になる。それでも
羽根・フャンは何とかなるが、装置そのものの内回りは、取り外しが
利かないだけに、ますます厄介。

内壁各所にこびり付いている油脂を拭き取るのは、根気と忍耐がいる
作業。最近は掃除がいらない換気扇を売りにしているものもあるが、
全く不必要はありえない。

絶対イヤなら換気扇を使わなけらば良いのだが、焼き魚大好き
人間にはそうはいかない。何方か名案があったら、ご教授を
お願いしたいものですが・・・。(笑い)


 

12月5日(火)晴・12度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2017年12月 5日(火)06時50分13秒
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  登山は

山々の景観が楽しみでもあるが、最大の喜びは
「食」である。

この寒い時期は、やはり「温かいモノ」が最上級。
飲みすぎなければ、「熱燗」は、サイコー。勿論、
ビアも温める。

ホット・ビアは温まり美味しい。
ビアを温めて飲み始めたのは、20年くらい前、
塩見岳・三伏峠でテン泊時、ビア・日本酒がガジガジに
凍ってしまい、やむなく温めていただいた。

それが美味しかった。体が温まった。
その後、冬は家でも温めて飲んでいる。
やれば、クセになること受け合いですね。(笑い)


 

12月4日(月)晴・15度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2017年12月 4日(月)07時18分48秒
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  一昨日は

大月・滝子山(1590m)でした。コースは、桜公園上
~寂梢尾根~滝子山~すみ沢~桜公園上。天気は、無風・
快晴。参加は3名。標高差=940m

桜公園上から出発。良く冷えた朝。天気はサイコー。
久しぶりの滝子山。寂梢尾根は大好きな尾根。冬枯れの
山・岩稜・富士山がイイ。

歩荷訓練でザックが重い。加えてやや問題があり、ピッチ
は上がらない。大汗で頂上着。富士山はチョッピリ。頂上に
5~6名。

本来なら大谷ヶ丸に行くが、時間がなく今回はパス。防火帯
を下る。気温が上がらず、土がガジガジに凍っていて滑る。
陽だまりで昼食。

下からゾロゾロ上って来る。すみ沢経由は長く時間が掛かる。
電車登山で笹子駅からは、更に大変。30名は上って来た。
人気のある山なのだ。

午後はすみ沢を下る。砂礫の登山道が歩き易く、自然林
で明るい山。陽光が溢れ、沢音がこだまする。下から男性が
2名来た。道を間違え時間が遅くなったという。

今からでは、下山が遅くなるので注意。ヘッデンはあるようだ。
15時を目途に下山を勧めた。時間があったので、都留で温泉。
ゆっくり温まった。この時期の温泉は有難いですね。イイ山でした。

 

12月1日(金)晴・15度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2017年12月 1日(金)06時24分16秒
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  12月ですね~!!
一年がはやい。

今年も庭のアプローチの落ち葉が
賑やかです。

掃除はキリがないですが、
落葉樹は癒し系ですね。

 

11月30日(木)曇・17度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2017年11月30日(木)06時52分50秒
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  昨日は

11月度・富士山一周ウオーキングでした。
コースは、白糸の滝~下馬サクラ~大石寺~下之坊~
西山本門寺~浅間神社手前。天気は無風・快晴・高温。
参加は17名。

冬時間で1時間遅くして出発。白糸の滝を見学する。紅葉が
見事。
下馬サクラに寄る。近くに冬桜が咲いていた。この辺りから
富士山が美しい。

大石寺に入る。三門(さんもん)は、まだ工事中で覆いがあり
見れなかった。本殿の大きさに改めてビックリ。

「幸せの種まき・この花ファミリー」に寄った。
収穫した落花生を炒っていた。香ばしい香りが漂う。
玉ねぎの苗が見事。ソバのハチミツがあった。

下之防で昼食。好天で気温が高く快適。ビアが進む。
傘雲だった富士山が再び顔を出した。集合写真を再
撮影。真っ赤なモミジが青空に映えていた。

午後はグングン下って西山本門寺着。正しく黒門から
入場。階段の段差が大きく大変。期待だった大イチョウ
は、既に落葉だった。

新ルートでチサンゴルフ場の峠に上がる。峠を下って
本日は終了。好天に恵まれ快適なウオーキングでした。

 

11月29日(水)晴・15度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2017年11月29日(水)06時21分28秒
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  昨日のつづき

昼食を終え、午後の巡礼。
明智寺から更に下り、十番・大慈寺。
大きな寺ではなかった。

次の十一番・常楽寺へは、山道と下道があった。
二名下道で他は山道。山道は自然道で良かった。
途中、山中に大きな神社があった。

常楽寺も大きくはなかった。
裏通り通過し、十二番・野坂寺着。
今巡礼で一番立派な寺だった。
ただ、裏道から来たので、長い参道を上れず残念。

山門に木造の観音様が片膝でほほ笑んでいた。
一般的に仏さまは性別がないという。
しかし、この観音様は、どうみても女性に見える。
ただ、正面のお顔は微笑む優しいお顔だが、後部は
恐ろしい鬼の邪面だった。

後ろにも、もう一体の木造の観音様。こちらも乳房もあり、
優しい笑みを浮かべていた。皆さんが撫でるようだ、全体的に
テラテラ光っている。家に欲しい仏さまだ。

綺麗で大きな境内。この寺は本堂でお勤めをさせてくれる。
木魚が十数個並んでいた。
ご本尊も黒い木造の観音様。これも素晴らしかった。

つづく
 

11月28日(火)晴・15度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2017年11月28日(火)06時36分49秒
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  秩父巡礼つづき

七番・法長寺から八番・西善寺に向かう。
寺は武甲山の一角みたいな感じで、坂上にあった。
寺入場は100-の有料だった。ただし、ご朱印(300-)
をやる方は無料。

四国・伊豆とか巡礼を各地で行っているが、入場有料(拝観料)
は初めて。理由は不明。
ただ、この寺には、樹齢600年の「コミネカエデ」という、
見事なカエデがある。

その維持費として入場料を取っているのかも。確かに、巡礼でなく
カエデ見学のみで来る人も多い感じだった。それにしても、今まで
見たことがない、見事なカエデだった。

坂を下り西武鉄道沿いに進む。下からカエデ見学風な巡礼着をつけて
いない方が、何人か上ってきた。丁度、電車が通過して行った。下り
切って、九番・明智寺。小さい寺だった。昼食時間になったので、
バス移動。街のファミレスで頂いた。

バスドライバーが、例の「ワラジかつ丼」を食べたと言った。大きく
て食べるに大変だったそうだ。

つづく

 

11月27日(月)晴・17度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2017年11月27日(月)06時41分52秒
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  昨日は

富士山・宝永山2352mでした。コースは、幕岩下沢(仮称)
周遊道橋~須山ルート~幕岩~御殿庭下~2352m峰~同コース
下山。天気は快晴、モーレツな風。単独。標高差=1000m。

6:33発。気温は低く快適。須山登山口に車が一台。幕岩から
更に上る。風がカラマツの梢に、ゴーゴーと煩い。ひと尾根越えて
御殿庭に向かう。

雪が多くなり凍っているのでアイゼンを履く。今季初アイゼン。
アイゼンがよく決まって快適。グングン上る。御殿庭の風は半端
でなかった。

ここは風の通り道のようだ。いつもの象徴的なカラマツが寒そう。
(写真=下)ヤッケを羽織り、風防キャップを被り、オーバー
手袋で完全防備。ただ、ゴーグルを忘れた。

第三火口内は案外静か。御殿庭はやっぱり風道。。第二火口に
上がる。蒼穹に富士山が見事。上部は雪煙がプンプン。最後の
上り。ここもアイゼンが快適。2352m峰の出口はモーレツな
風。ここから西は何も遮るものが無いからだ。

9:55、サッと上って標識にタッチし、すぐ踵を返した。標高差
1000mを約3時間半。まあまあのタイム。少し下れば風は穏やか
になる。下山は風に押されグングン下る。

御殿庭下で男性が一人上って来た。沼津のMさん。静岡にはない
珍しい苗字だった。20分も話してしまった。幕岩下沢を下って
12時駐車場着。
トレーニングとしてイイ山でした。


 

11月25日(土)晴・12度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2017年11月25日(土)06時42分4秒
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  昨日のつづき

21日=快晴
民宿「すぎの子」の庭には、犬が一匹いた。見れば
その犬小屋も立派な「茅葺」だった。恐らく日本一の
犬小屋だろう。何と幸せな、ワンちゃんだろうか。

朝はモーレツに冷えた。泊まった一階の部屋は、廊下
があり、雨戸は半分しかない。従って部屋の障子は外の
外気がモロに当たる。カーテンはあったが、隙間風が
スースーだった。

庭の宿の車のフロントガラスはガジガジだった。この地は
標高約300m。緯度も三島・長泉より高い。降雪は少ないが
内陸の冷え込みは、相当なモノ。しかも、東が山の為、朝日は
遅かった。

バスで昨日最終の四番・金昌寺に戻る。綺麗で立派なトイレを
使い出発。五番・語歌堂(ごかのどう)は小さく無住職。六番・
卜雲寺は、少し山の上。周辺は紅葉が凄い。ここも大きくはない。
サポーターが、お経本を貰った。

七番・法長寺に向かう。バス巡礼の方が来た。白衣を着けて
いなかった。四国はバス巡礼でも、身なりはシッカリしている。
先達のお経は、物凄く速かった。目の前、横瀬川の向こうに、
大きな武甲山(1304m)が迫る。

武甲山は、いわずと知れた、石灰岩採掘の山。山の中央に大きな
砕石道が出来て、山が分断されていた。早朝からガラガラ音が聞こえる。
しかも、温泉の湯気みたいな、土埃が各所で上がっていた。

確かに石灰岩が無ければセメントは作れず、ビル・橋梁などは
出来ない。しかし、自然破壊は著しい。秩父市に落ちる税金も
大きいだろう。人間は絶対的に自然を利用して生きている。
どの程度に塩梅をつけるか、要はバランスの問題である。

つづく
 

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