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12月18日(日)晴・3度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2016年12月18日(日)06時44分47秒
返信・引用 編集済
  Sさま、投稿ありがとう。
そんな名前ですか??しかし、それはそれでイイのでは。
いずれにしても、伊豆半島「七不思議」みたいのがあると
面白いですね~!!


昨日は、忘年山行で矢倉岳(870m)北尾根でした。
(HPのGPSクラブ参照)
コースは、御殿場線・谷峨駅~畑沢~北尾根~699m峰
~三角点・鷹落場(819.1m)~最低コル~矢倉岳~
万葉公園(昼食)~駿河小山駅。天気は無風快晴。参加は
7名。

以前から気になっていた、矢倉岳・北尾根に挑む。始発の
御殿場線で行く。電車は暖房が弱く寒かった。そんな訳でも
ないだろうが、ちょっとイイことがあった。

霜で真っ白な谷峨駅を7:02出発。こんな早朝からダンプ
が行き交う畑沢を進む。ダンプは畑沢の奥に砕石場があるからだ。
東名を潜り橋を三つ渡った所が北尾根取り付き。

GPSにあらかじめルートを設定してきたのだ楽勝。余りに楽過
ぎて今までの苦労は何??!!だった。間伐の檜林を少し上ると
山仕事の立派な道があった。この道を辿り難なく469mに上る。

天気は無風快晴。右手の梢の向こうに真っ白な富士山がチラホラ。
ルートは特に藪もなく、植林地を上る。ただ、北面の植林地は、
日当たりが悪く寒い。

699m峰先で明るい自然林になった。ひと上りで、9:14、
三角点がある鷹落場(819.1m)着。ここには立派な山名
板があった。やっぱり好きな方がいらっしゃる。少し戻り標高
700mまで下る。

つづく。


 
 

Re: 12月15日(木)晴・4度

 投稿者:鈴木  投稿日:2016年12月17日(土)19時49分28秒
返信・引用
  > No.3102[元記事へ]

たかチャンさんへのお返事です。

> 伊豆半島、下田と石廊崎の間に大瀬集落があり、その
> 先の海岸に不思議な松がある。
>
> Sさま、これは凄い観光資源です。下田市に何か
> して貰ったら??!!(笑い)

ご指摘の通り、珍しい松です。ここの海岸は「仏が浦」と呼ばれ、
海難事故などの土左衛門(水死体)がよく流れ着く場所として知られています。
でも、名前が悪いことから、今は「日の出が浦」に変えられています。
そんなことから、観光スポットにならないのかも~。

でも、以前そこにあった南崎小学校の子どもたちは仏ヶ浦で潜って貝を採っていましたけど。
 

12月16日(金)晴・5度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2016年12月16日(金)05時56分24秒
返信・引用 編集済
  山梨県

富士川(早川)、早川橋上の小原島の道路わき崖には
多くの貝の化石が見られる。

説明板によると、大型の二枚貝や巻貝があるという。
3000m峰を多く有する、山梨県が太古に海だった
事実は意外と言うよりほかありません。

明日、日記は休みます。

 

12月15日(木)晴・4度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2016年12月15日(木)05時45分22秒
返信・引用 編集済
  伊豆

半島、下田と石廊崎の間に大瀬集落があり、その
先の海岸に不思議な松がある。

写真の岩に生えているが、どう見ても土はない。
伊豆巡礼は10年やっている。2年に1回見るが
樹勢は全く衰えていない。しかし、偉いね~!!

自然界の完璧な盆栽松。2年後も頑張って生きて
いて欲しい。というか、このままで良いのか。何か
保護した方が良いのだろうか。

Sさま、これは凄い観光資源です。下田市に何か
して貰ったら??!!(笑い)


 

12月14日(水)曇・10度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2016年12月14日(水)06時29分23秒
返信・引用 編集済
  旧聞ですが、

12月7日(水)は、12月度・伊豆巡礼でした。
コースは、57番・青龍寺~大瀬~石廊崎~58番・
正眼寺~松崎「まつざき荘」忘年会。天気は快晴。
参加は30名。

前月最終の青龍寺前から開始。まずは、イチョウが
見事な青龍寺でお勤め。寺はこの後の行事準備で多忙
だった。だが、熱いお茶・お菓子のお接待。ここの
住職は温かい方。以前いた、可愛い「笑う犬」は、亡
くなったとのこと。

寺を辞し南伊豆路を歩く。気温が低く快適。海も静か
だった。大瀬集落を経て、アロエ会館着。ここで休憩。
いつもサービスがイイ。

石廊崎を左に見て、トンネルを潜れば正眼寺。先代の
住職はお元気だった。天井の竜は大分傷んだ。ここで
今年最後のお勤め。

午後は、婆娑羅峠を越えて松崎に向かい、まつざき荘
でミニ忘年会。カラオケとTさんの「妖艶な舞い」で
盛り上がった。ここは16時まで使えるが、丁度イイ
時間だ。今年も無事終了し何よりだった。

帰路、夕陽が綺麗でした。

 

12月13日(火)曇・5度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2016年12月13日(火)06時36分26秒
返信・引用 編集済
  寒い寒い

と言っても、この辺りは、全体的に暖冬。
特に10・11月が温かく、野菜の生育が順調。

先日収穫したダイコンは、6.5kgだった。
本当に人間の足のようだった。

以前、9kgくらいのもあった。
まだまだ、大きくなるでしょう。


 

12月12日(月)晴・2度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2016年12月12日(月)06時38分14秒
返信・引用 編集済
  昨日は

急遽、先日ルートを間違ったリベンジで、青スズ台でした。
前回はGPSがなく苦労でしたが、今回は問題なかったです。

GPSは、まだまだ完全に使いこなせていませんが、山で
遊ぶには、便利なモノです。冬の間、低山で遊びたいモノ
です。


 

12月10日(土)晴・7度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2016年12月10日(土)05時32分33秒
返信・引用 編集済
  昨日

駐車場のエルグランドから緑色の液体が漏れていた。
丁度、運転席の真下だった。緑色の液体は、恐らく
ラジエター液のようだ。

ラジエター液は、車内を暖房するため、各所に配管
している。一昨日、天狗岳行程で、特に車の底を
擦った訳ではないが、いずれにしても、下部配管に
問題が生じたようだ。

物凄い漏れではないが、走行中も出ていたかも。
籠坂峠から下土狩まで、概ね下りこう配で良かった。
上りが続いたらヤバかったかも。

デイラーは、万が一を考え、搬送車で修理に持って行った。
エルグランドを積む搬送車は、普通免許では運転出来ない
大型車だった。車を見送った。チョッピリ、寂しかったですね。

http://

 

12月9日(金)晴・7度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2016年12月 9日(金)07時05分59秒
返信・引用 編集済
  昨日は

八ッ・天狗岳西尾根でした。コースは唐沢鉱泉から往復。
天気は、雪~ガス~快晴。参加は3名。

計画は赤岳だったが、甲府に着くと、八ッは真っ黒な雲
に覆われていた。赤岳は厳しい状況なので二案の天狗岳
西尾根に変更。

唐沢鉱泉に着くと小雪が舞っていた。8:15発。凍っ
た登山道を慎重に上る。油断すると滑る。西尾根に出て
少し上った所でアイゼンを履いた。これで安心。

雪は止んで明るくなって来た。第一展望台で前を歩いていた
3名を抜いた。2人はチエーンのアイゼンだった。第二展望
台を下って、最後の上り。巨石の間を上る。

天気はすっかり良くなり下界の展望が見えて来た。グングン
上って11:25、西天狗岳着。夏より時間は掛かった。
赤岳のガスも取れて大展望が広がった。新雪が美しい。
黒百合ヒュッテ下山も考えたが、時間が掛かるので、西尾根
を下山。

この時期としては、イイ山だった。

 

12月6日(火)晴・8度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2016年12月 6日(火)06時14分0秒
返信・引用 編集済
  12月2日、つづき。

西山本門寺で昼食を終えた。長い参道を下って、チサン
ゴルフ場沿いの道を行く。ここは今回唯一の上りだった。
平日でのどかな日和の下、2~3のゴルファーが歓声を上げて
いた。カラスの大声が山間に響く。

約30分で峠を越える。峠下に古の道標があった。急下降を
こなすと、左手が大きく開け、眼下に富士宮市、直下に富士
フイルム工場、後ろに富士山が大きな裾野を広げていた。

下り切ると、身延線を渡る。身延線は、西富士宮駅から、
芝川を経て、稲子駅に向かうが、チサンゴルフ場を大きく
180度迂回する。現在ならここはトンネルだろうが、
当時は経済的なな事情で迂回策を取ったと思われる。

潤井川を渡れば浅間神社は近い。釣り人が数名。聞けば
マスを釣っているとのこと。浅間神社名称は、須走が
東口本宮富士浅間神社、富士吉田が、北口本宮富士浅間神社、
そしてここは、富士山本宮浅間神社と呼ぶ。ここだけ方角を
示していないのは、あくまでここが本家の意識だろうか。

そして、ここは宮司の説明は一般にしてくれない。東口・
北口はOKなのだが。結婚式をやっていた。男性はアジア
系、奥様は日本人だった。二人に幸あれ。今回のウオーキ
ングはここで終了。温泉は、天母の湯を利用した。

明日、明後日、日記休みます。

 

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