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6月9日(金)曇・18度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2017年 6月 9日(金)06時26分3秒
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  6日は、

伊豆巡礼の補講でした。
昨年、秋に始めた方が、9月の大雨代替えコースを歩いて
いなかったための、補講でした。

コースは、83番・東福寺~84番・法眼寺~85番・大聖寺
~黄金崎クリスタルパーク。参加は9名。天気は晴れ。

東福寺から出発。途中の民家で、無臭ニンニクをいただいた。
このニンニクは巨大だ。

法眼寺でお勤め後、新茶をいただいた。暑い日だったが、熱い
お茶が美味しかった。お母さんと住職と会話。住職は、以前と
別人のように太ってしまった。修行の反動とか??!!

堂ヶ島を行くと、大潮で「トンボロ」が見事だった。
魚船が沢山出ていた。天草採りとのこと。

大聖寺着。現在住職は入院中らしい。近くの龍泉寺に
息子さんがいる。お札をお願いしたが、無かった。

R136の多くのトンネルを潜り、クリスタルパーク着。
車で田子に戻り昼食。ある店の海が俯瞰できるテラスは
快適だった。

店の裏のビワをいただいたり、地元の方と交流。奥様は
調子が悪そうだったが、旦那様は優しい方だった。
小人数の巡礼でしたが、会話が弾み、楽しい一日でした。

明日、明後日、日記は休みます。


 
 

6月8日(木)雨・17度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2017年 6月 8日(木)05時13分0秒
返信・引用 編集済
  栴檀は双葉より芳し

・・・栴檀(センダン)は、白檀の中国名でもある。
白檀は発芽のころから香気を放つとされたことから、
大成する人は幼少のときから優れているというたとえ
(実際にはこの植物が自然に香気を放つわけではない)・・・ネットから

近所の家の庭にビャクダンの大木がある。
先日、この花が咲いていた。

ネットでは、上記だったが、花の香りは良かったデス。


 

6月8日(水)曇・20度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2017年 6月 7日(水)05時51分39秒
返信・引用 編集済
  今年も

ジャガイモを収穫した。
ジャガイモは作り易い。
ジャガイモは、美味しい。

良いことずくめですね。

 

6月6日(晴)・20度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2017年 6月 6日(火)04時43分47秒
返信・引用 編集済
  一昨日

は、富士ロゼシアターで、井上陽水コンサートでした。
17:30開演。
年配者向きに、やや早めで有難い。

演奏は全21曲。入り口の案内板に曲目が掲示されていた。
内2局は、アンコール。わざわざ、アンコールまで表示は
面白い。三分の二は知っている曲だった。

陽水も既に68歳。決して若くはないが、全体的に渾身の歌唱
が続いた。トークは、面白く声が素晴らしい。ただ、CDに慣れて
いるので、余りアレンジしたのは、イマイチ。

コンサートで、私が一番恐れていたのは、例の席を立ってのノリノリ。
しかし、今回は開演前のアナウンスで、「迷惑になるので立たないように」のおふれが出た。

そのせいか、18曲目の「氷の世界」までは、皆大人しかった。
しかし、その曲で中央通路前の連中は、立ち上がってしまった。
あれは、前の人が立ち上がると、後ろの方は、見えないので
その気がなくても、立ち上がりざるを得ない。

斜め前のオバサンも、周りは誰も立っていないのに、立ち上がった。
終了後、注意をしたら次の時は、立ち上がらなかった。
あれは、功罪がある。立ってもイイが、他人に迷惑を掛けないことだ。
本来、立って感動を伝えるのは、演奏後である。

ま、そんあこんなでしたが、楽しいコンサートでした。

 

6月5日(月)晴・20度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2017年 6月 5日(月)05時24分27秒
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  土曜日は、

乾徳山で遊びました。
出発時間が遅かったので、初めて大平牧場から上りました。
牧場は、ワラビが凄かったデス。

埼玉のオッちゃんちは、500-で入場し、沢山収穫し喜んでいました。
天気はサイコーで展望は素晴らしい。
頂上付近には、サクラソウが咲いていました。

頂上岩壁は渋滞で長い列でした。
頂上で昼食後、同じ道を下山。
春セミが賑やかでした。

下山中、伊東市の若い女性に会った。
旦那が徳和から車を回してくれるとのこと。
名刺を渡しましたが、連絡はありません。

会員拡大は、なかなか難しいですね。
桃の里温泉に入り帰りました。


 

6月2日(金)晴・18度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2017年 6月 2日(金)05時24分40秒
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  富士山

ウオーキング終了後、キリンシーグラム御殿場工場を
見学した。時間は30分。終了後の試飲会が楽しみだ。

ここはウイスキーを蒸留している工場だが、キリンが
ウイスキーを作っているのを、案外、皆さん知らなかった。
ほか、焼酎サワーの「氷結」も、ここで作っていたのも
知らなかった。
そもそも、サワーがキリン製とは、知らなかった。

30分見学後、いよいよ試飲会。
最初の一杯は、若いキレイなお嬢さんが、ハイボールを
作ってくれた。
ハイボールはよかったが、オンザロックは、強かった。

若い頃は、安い「サントリー・レッド」をよく飲んだが、
最近は強い酒は飲めなくなった。
でも、皆さんに、大いに喜ばれ、楽しい一日でした。

 

6月1日(木)雨・18度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2017年 6月 1日(木)06時31分4秒
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  昨日は

5月度・富士山一周ウオーキングでした。天気は曇り。
コースは、時之栖~駒門田園地帯~神場~保土沢・浅間神社
~川柳・浅間神社~滝ヶ原・桜公園(昼食)~須走・東口浅間神社
~キリンシーグラム見学~お胎内温泉。距離=約18km、標高差
=約465m。参加=20名。

時之栖7:07発。天気は高曇り。富士山は見えない。
黄瀬川を渡り、御殿場線を越えて、駒門駐屯地から田園帯を
進む。辺りは、大きな田んぼが広がる。渡る風が涼しい。

神場から保土沢・浅間神社着。ここで2名バスに乗る。
永塚南を通過し、今回は新コースで直接、滝ヶ原・桜公園
に向い11時着。公園で昼食をいただいた。高度が上がり、
やや寒かった。

午後は、水土野から須走・東口浅間神社着。今回は、富士山
ウオークで一番長いコース。なかなか手ごたえあり。神社で
宮司の説明を受け、須走・道の駅で買い物。これでウオークは
終了。

帰路は、バスでキリン・シーグラムに向かい工場見学。終了後
は、お楽しみの試飲会。美女お勧めの、美味しい水割り・
ハイボールをいただいた。温泉は、お胎内温泉で、汗を流し、
サッパリに帰着。イイ、ウオーキングでした。


 

5月30日(火)晴・20度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2017年 5月30日(火)06時02分35秒
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  熊野古道では

多くの外人さんに会った。4日で12・3名。
小辺路の山中では、2+1+1+2+2=7名。
あの山中を考えれば、多いと思う。

山中で会った日本人は、たった1名。如何に古道が
外国人に人気があるか分かる。
最初の方は、写真・中のカップル。伯母子岳で会った。
男子はスペイン・女子はスイス。若い方だった。

写真・上は、彼はイギリス、彼女はフランス国籍。
女性は日本語が上手かった。二人の関係は不明。

写真・下は、果無峠下りで会ったスペイン人。44歳。
テント泊。しきりに、午後・明日の天気を心配していたが、
翌日から明日まで好天で良かった。この方は、3ヶ月
滞在と言った。

他、メキシコから来たハネムーンのカップル。このカップルは
3週間の休みといった。走り去った単独行。悪天候だったが、
展望台に上った数名・・・と、可なりの人数だった。
改めて、世界遺産・熊野古道の人気を知りました。それと、
皆さん、サイコーにハッピーの方達だった。

明日、日記は休みます。

 

5月29日(月)晴・20度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2017年 5月29日(月)06時13分1秒
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  熊野古道・小辺路報告4

4日目(5月29日・雨)
ホテル「昴」発4:45-吊橋ー登山口5:05-果無(はてなし)集落
5:33-観音堂6:53-果無峠7:39ー石楠花群落8:26-八木
尾バス停10:26ー熊野本宮神社12:15ー三島20:00

最終日は小雨だった。吊橋は危険で、昨日渡ったので、林道から行く。
果無集落は、雨に煙っていた。水飲場に白いシャクヤクが一輪添えて
あった。

例によって最初は急登。峠下で上から外人さんがカッパ・傘なしで
短パンで走り下って来た。下向きに上っていたので、突然の闖入に
熊かとビックリした。挨拶をして分かれた。

峠着。皆を待って下る。道にピンクの花片が落ちていた。アズマシャ
クナゲだった。一帯は標高1000m前後だが、シャクナゲの群落
だった。予想外の花に感動。

下から男子外人さんが1名。44歳のスペイン人だった。彼はテント
だった。しきりに午後の天気、明日の天気を杞憂。結果は、午後から
雨は上がり、好天が続いて良かった。長い下りで、八木尾バス停着。

車道を歩き熊野本宮に向かう。途中で若い男女に追いついた。ハネムーン
でメキシコから来たそうだ。男子34歳、女子32歳。他にも外人さんが
数名。今回は外人さんが多かった。山で会った日本人は1名。圧倒的に
外人さんが多かった。世界遺産だからだろう。

熊野大社でお参りを済ませ帰静。無事に終わって良かった。秋は、中辺路
を予定です。

 

5月28日(日)晴・17度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2017年 5月28日(日)06時52分57秒
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  小辺路
3日目(5月24日・水=晴れ)

「政所」発6:53-舟渡橋7:02-三浦峠8:56-三浦峠
登山口11:29-昴の里・ホテル「昴」14:12(泊)

烏骨鶏に起こされ、朝食を済ませ、「政所」に戻る。
ババさまに挨拶をし、ここから出発。天気は良い。
十津川村の巡回バスが来た。運転手さんはフレンドリー
で、わざわざ停車し、世間話をして行った。

五百瀬・舟渡橋から登山開始。途中、「三十丁の水」が湧いて
いた。三浦峠下は、崩れやすい山で一箇所怖い所があった。
しかし、崖に「キンラン」が一輪咲いていた。

上り切れば三浦峠。立派な東屋・トイレがあった。このトイレ、
後で知ったが、玉賀来内集落の垣野さんが作ったそうだ。大休止
後、下山。長い長いトラバース道が続く。下り切って、垣野さん
長男宅庭で昼食中、お父さんの垣野さんに会った。

垣野さんは大工とのこと。息子宅も作ったそうだ。古道の手入れも
年中行っているそうだ。民宿の弁当は、まあまあだった。近くの河原
では、昨日の若い外人さんも昼食。女性は上着・ズボンを脱いで、
日光浴だった。

午後は、約2時間の車道歩き。長く辛い道だった。途中、地元の
草刈りのオジサンと交流。暖かいオジサンだった。やがて、昴の
里。今日の宿、ホテル「昴」前を通過。この先が、待望の「果無
(はてなし)集落。

明日、ここに行けない参加者のため、今日上る。翌日は雨だった
ので、結果的には良かった。「昴」の夕食は、各自、メニューを
注文する。14名が、1950-の「十津川御前」を注文したが、
最悪の料理だった。

 

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