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2月11日(土)晴・-3度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2017年 2月11日(土)06時43分7秒
返信・引用 編集済
  昨日は、

モーレツな寒波。-4度は、今期最低で、駐車場の屋根の
縁が氷状態だった。各地の雪も凄い。エルニーニョが終息
し、北極の状態が変わり、寒気が南下し易いのが原因とか。
ま、冬らしくてイイが、ほどほどにですね・・・。

青野川「みなみの桜」道の駅、駐車場奥に「足湯」があった。
下賀茂は、温泉の地で、ハウスメロン栽培があったり、いたる
ところで、湯気がモウモウと出ている。

青野川沿いの田んぼでは、温泉が太いパイプから、ガンガン
垂れ流し状態。羨ましい限りだ。「足湯」は、簡単に楽しめて
イイ。足を熱するだけで、全身が温まる。

行ったら、是非、入ってみて下さい。

 
 

2月11日(土)晴・-2度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2017年 2月11日(土)06時39分13秒
返信・引用
  昨日は、

モーレツな寒波。-4度は、今期最低で、駐車場の屋根の
縁が氷状態だった。各地の雪も凄い。エルニーニョが終息
し、北極の状態が変わり、寒気が南下し易いのが原因とか。
ま、冬らしくてイイが、ほどほどにですね・・・。

青野川「みなみの桜」道の駅、駐車場奥に「足湯」があった。
下賀茂は、温泉の地で、ハウスメロン栽培があったり、いたる
ところで、湯気がモウモウと出ている。

青野川沿いの田んぼでは、温泉が太いパイプから、ガンガン
垂れ流し
 

2月10日(金)晴・-4度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2017年 2月10日(金)06時31分30秒
返信・引用 編集済
  今、

下田「みなみの桜」が見頃です。
「みなみの桜」は、下賀茂・青野川堤防に咲く、河津桜
です。

河津桜は、勿論、河津町のものが有名ですが、青野川の
桜は、樹が大きい・青野川が雄大・延々と続く、で河津
より、見ごたえがあります。

水曜日、7分咲きだったので、今週末は素晴らしいと
思います。楽しんで下さい。


 

2月9日(木)雨・5度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2017年 2月 9日(木)06時52分53秒
返信・引用 編集済
  昨日は

2月度・伊豆八十八札所巡礼でした。コースは、64番・
慈雲寺~56番・正善寺~51番・龍雲寺~50番・玄通寺
~65番・最福寺~66番・岩殿寺~67番・安楽寺。天気
は晴れ。参加は29名。距離=約18km。

前回最終の慈雲寺から正善寺に向かう。青野川堤防を行く。
河津桜は、5分咲きだった。正善寺は、無住職。ここから
山に向かい、龍雲寺~玄通寺~最福寺を巡る。

最福寺で11:30。昼食は青野川で「お花見」をしながら
いただく。青野川は静かな流れ。青空に桜が映えていた。
午後は、最福寺に戻り、岩殿寺着。まだ、時間があったので、
67番・安楽寺まで頑張った。

今回の巡礼は、6ヶ寺巡った。しかし、改めて驚いたが、
6ヶ寺全て「無住職」だった。次回も前半、2ヶ寺は無住職。
つまり、8ヶ寺無住職が続く。無住職寺は、楽しみに訪ねた
家に誰も居なかった、みたいな感じで淋しいものだ。

高齢化・人口減・過疎は、今後、ますます拡大する。南伊豆
は特に顕著。これだけはどうにもならないだろうか。行く末
を杞憂しますね。


 

2月7日(火)晴・0度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2017年 2月 7日(火)07時01分49秒
返信・引用 編集済
  昨日のつづき

登山で路線バスを利用するのは、久しぶりだった。
バスは甲府駅行き。時間表を見ると、本数は多い。
こんな田舎でバス本数が多いのは意外だった。

7番札を貰い乗車。バスは土曜日の早朝のためか
女子中学生が2名だけだった。バスは昔のバスと
違い静かで速い。ハイブリットだろうか。

御坂トンネルの坂道をスムースに上って行く。降車
チャイムを押さなかったが、運転手は三ッ峠登山口
で止まってくれた。我々が降りないので、運転手は
「何処まで行きますか」と聞いた。「新田です」と
答えた。

長い御坂トンネルを潜る。ここを路線バス通過は
初めて。やがて新田着。時間は約30分、料金は
560-だった。女子学生は降りない。一体、何処
まで行くのだろうか??大変ですね。

バス停の上に、県営林道蕪入沢上芦川線があり、
そこが登山口だった。この林道は、黒岳と釈迦
ヶ岳のコルの日向坂峠を経て、スズラン名所の
芦川集落に抜けている。

林道をしばらく上り、右手の唐沢川に架かる最初
の橋手前で北尾根に取り付く。

つづく 明日、日記休みます。
 

2月6日(月)曇・5度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2017年 2月 6日(月)05時44分5秒
返信・引用 編集済
  一昨日は、

御坂・黒岳北尾根~南尾根でした。天気は無風快晴。
参加は3名。

当初、計画は八ッだったが、雪が少なく面白くない。
以前から気になっていた、御坂・黒岳北尾根~南尾根
を目指す。

今回は、御坂トンネル北側の新田から河口湖まで「御
坂越え」の縦走なので、新田まで路線バスを利用する。
バス時間が、河口郵便局前7:30なので車を飛ばす。

東富士五湖道路から河口湖町に下って行くと、いやがお
うでも、正面に堂々たる黒岳南尾根が目に飛び込んでくる。
これが以前から気になっていた理由だ。

山好きなら、あそこを上ってみたい、下ったらどうかと
思うのは自然な事だった。よく見ると山腹に一条の切り
開きが見えた。う~ん、なかなか期待が出来る。

車を飛ばしたので、河口湖美術館7:10だった。
車はここに駐車し、歩いて河口郵便局に向かう。
郵便局の北に浅間神社の立派な駐車場があった。

キレイなトイレも併設されていた。知っていれば、
ここに置くのが正解だった。バスは7:30、ピ
ッタリに来た。

つづく


 

2月3日(金)晴・0度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2017年 2月 3日(金)05時55分32秒
返信・引用
  旧聞で

恐縮ですが、先日、県連交流ハイク時、久しぶりに
JRに乗った。

乗った車両が先頭ではないが、先頭車両に使う運転席
つきのものだった。途中で切り離すので、途中に先頭
車両をセットしてあるようだ。

運転席を見たら、スピードメーターがあった。電車って
一体どの位のスピードで走っているのか??遅れた時は
かなり飛ばすと聞くが、メーターを注視した。

スピードは、概ね、90~95kmだった。結構、飛ば
している感じだった。いずれにしても、安全第一をお願
いしたいものである。

明日、日記は休みます。

 

2月2月(木)晴・0度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2017年 2月 2日(木)09時22分4秒
返信・引用 編集済
  昨日の富士山の笠雲は、感動的でした。
今日、悪天候とおもいきや、そうでなかったデス。

10代の頃、スケートといえば、人工リンクでなく、
天然リンクだった。人工リンクは当時、箱根・駒ヶ岳、
須走・富士高原にあるにはあった。

ただ、山中湖・平野地区は毎冬凍ってスケートが出来たので
カネのかからない、天然リンクに足が向いた訳。最近では
温暖化で凍っても人間が乗れるほどの厚みにならない。

仲間の話では、人間が乗れる強度は、7cmだそうだが、
ネットでは、「明確な回答はない」ようだ。つまり、一概
に氷といても千差万別で、強度には、様々な条件があるようだ。

当時(つまり50年以上前=笑い)は、相当沖に行かない限り、
氷が割れて落ちるようなことはなく、安心して滑れた。ただ、
午後気温が上がった場合、氷は岸から融けていく。

従って、帰る15時ころ岸にたどり着けない場合があった。
その時は、猛スピードで飛ばして来て、ジャンプ一番で岸
に上がった。勿論、失敗すれば「沈」で、冷たい思いをした。

いつごろから、滑れなくなったか定かではありませんが、何回
か行った記憶はありますね。

 

1月31日(火)晴・7度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2017年 1月31日(火)06時45分35秒
返信・引用 編集済
  昨日のつづき

鉄塔で昼食を済ませ、午後の部に入る。午後は、
石割山から御正体山分岐を経て、山伏峠に降りる
予定。

鉄塔から少し上り返して、とりあえず日向峰に向かう。
しかし、石割山からこちらに来る、ご同輩はいない。
ほぼ100%、石割から下ってしまう。

やや藪っぽい道を行く。トレースはギリギリあった。
左手に以前上った、杓子・高座が見えた。あの時も
積雪時だったが、低山にもかかわらず、苦労した。

日向峰に到着。尾根はこの先で大きく二つに分かれる。
東に行けば御正体分岐。南は登山道のない未知の尾根。
しかし、地図上は綺麗な尾根が伸びている。

ハイキングは一般道だけでは、冒険的要素がなく、刺激
がない。以前見た新聞のキャッチコピーに「年齢は捨て、
冒険を拾う」があった。人生、こんな感じがイイ。

東か南か、皆にも聞いた。H嬢が強く南を希望し、冒険
コースを選択。勿論、GPSがあるから全く心配はない。
少し下ると岩場。左に巻いて問題なし。このような悪場
をどのようにこなすか、学習になるところ。

岩場下は笹藪が続く。しかし下りだから問題はない。
やがて笹も終わり、綺麗な尾根になった。ガンガン
下れば別荘地になり、R413に出た。あとは、石割
の湯まで、ブラブラ下った。

石割山は、ごく普通の山だが、ちょっとしたスパイスで
手ごたえのある、山となりました。


 

1月30日(月)雨・8度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2017年 1月30日(月)06時25分33秒
返信・引用 編集済
  一昨日は

山中湖・石割山でした。コースは、交流センター「きらら」
~湖北~大平山~平尾山~石割山(昼食)~日向峰~日向峰
南尾根~石割の湯。天気は無風快晴高温。参加は6名。

「きらら」出発。天気は素晴らしい。平野付近の山中湖は、
凍結していた。10代の頃、ここで滑ったことを思い出した。
当時は、天然リンク全盛だった。

真っ白で大きな大きな富士山を眺め、湖北から登山開始。
気温が高く暑い暑い。大平山に上る。富士山が見事!!
ここには東屋があった。南ALPSが近い。

平尾山に上る。階段が参った。再び下り石割山に到着。
久しぶりの石割山だったが、印象が違った。少し下の
送電線鉄塔で昼食。仲間が焼いてくれた、イワシ・
シシャモが美味しかった。

時々、「ゴ~ン、ガ~ン」の音。鉄塔内が狭く、仲間
が梁に頭をぶつける音だった。う~ん、痛そう。(笑い)

つづく

 

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