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3月17日(金)晴・5度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2017年 3月17日(金)06時52分50秒
返信・引用 編集済
  6月4日(日)富士ロゼ・シアターで井上陽水
コンサートがあります。団塊のオジ・オバは、
堪らないですね。

昨日から、0570-000-709で先行予約
を受け付けています。価格はS・A席などなく、
8000-+消費税+チケット郵送料600-。
席はコンピューターでランダムに行うそうです。
(ホントかな??)

電話予約は結構面倒。アナウス早すぎて聞き取り
難い。3回くらい聞いてしまった。結局、昨日中、
郵便局から振込して、ワイフの分と2枚ゲットした。

ま、どんなコンサートになるか楽しみです。ただ、
席が後ろの方では・・・。ま、仕方がないね。

明日から、日記休みます。


 
 

3月16日(木)晴・6度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2017年 3月16日(木)06時33分5秒
返信・引用 編集済
  昨日は

富士山・山岳スキーでしたが、周遊道に行くと「通行止め」
のバリゲート。
かなりの降雪があり、除雪中のようだ。

強行突破も考えたが、周遊道脇に駐車すると、除雪の邪魔
だし、邪魔ではないところに置いたとしても、除雪の雪を
入り口に寄せられると、今度は出れなくなってしまう。

やむなく、越前岳に転戦。越前岳は、まあまあの積雪。新
北尾根を上る。先行者が数名。まっさらな雪が、樹木に乗
ってキレイ。

頂上で先行者2名に会った。富士市の男性だった。毎日、
越前岳に上るそうだ。ブナ植樹地を確認して下山。下部
林道の春の淡雪は、すでに融けていた。

軽いハイクでしたが、イイ汗をかきました。

 

3月15日(水)雨・5度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2017年 3月15日(水)07時05分51秒
返信・引用 編集済
  畑にはイイ雨です。

焼岳登山の時、下山して中の湯で「ソバ」をいただくのが
楽しみ。

ただし、数に限りがあるので、13:00ころまで下らないと
品切れの場合がある。

今回は、ギリギリ間に合った。
登山を済ませ、空腹で、ソバとビアもしくは日本酒は美味しい。

価格は、860-。まあまあです。
山旅の楽しみは、「温泉・蕎麦・地酒」ですね。


 

3月14日(火)雨・6度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2017年 3月14日(火)08時12分48秒
返信・引用 編集済
  昨日のつづき

縦走路を進む。
縦走路は、樹木の枝や幹が散乱していた。
先日の大風の影響だろうか。

縦走路は幅の広い防火帯の感じだが、そこには草木
が全くなく、土壌が露出していた。
普通は、草が生い茂っているハズだが、オカシイ。
これもシカ食害だろうか。兎に角、異様な光景だった。

小さな上り下りが多い。
2003年に来た時より、大変な感じだった。
ま、鹿路庭峠下まで、約3時間がダメージだろうか。
12時前まで歩き、遅い昼食。シイタケと柚子が入った
細めのウドンが美味しかった。

午後も頑張った。
しかし、なかなか思うように進まない。
やっぱり、小さな上り下りが多いのだ。
冷川トンネル上を通過し、14:30松川湖に下る
分岐に達した。

時間的には下山だが、伊東在住の会員の情報では、
松川湖に下ってもバスはないという。
兎に角、冷川峠を目指す。途中に、伊東ALPS最高峰・
古城山こじょうやま・541m)に上った。ここから
冷川峠は近い。少しルートを間違えたが、15:42
無事、峠着。

計画は、峠から旧柏峠を経て、伊東駅だったが断念。
バスは17時台に一本あったが、遅すぎる。
峠から伊東駅まで約10km・2時間ある。
伊東在住の会員が伊東駅に車を置いてあるので、
2名、ヒッチハイクで駅に下り、車を回して貰った。

残念だが、伊豆高原駅~伊東ALPS~伊東駅の
「完全縦走」は、ならなかった。しかし、この時期、
歩荷もこなし、イイ山でした。


 

3月13日(月)曇・6度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2017年 3月13日(月)05時59分23秒
返信・引用 編集済
  一昨日は

伊東ALPSでした。コースは、伊豆高原駅(標高約65m)~池
~鹿路庭(ろくろば)峠下~間ノ山~古城山(こじょうさん・最高峰
標高541m)~冷川峠~冷川峠下(標高約220m)まで。天気は
無風晴れ。参加は6名。

ここはを歩くのは、拙著「伊豆の里山・50山」発刊時、2003年
3月に歩いた以来。ただ、その時は冷川峠まで車で行き、鹿路庭峠下
から車で帰った。今回は、伊豆高原駅から歩き、旧柏峠から伊東駅まで
下る完全縦走。しかし、時間切れで、実際は冷川峠下、標高約220
mまでだった。

伊豆高原駅発8:30。駅前の桜並木には、大寒桜が咲いていた。桜
ロードを上り、別荘地から池に向かう。ここで昼食用のシイタケと柚子
をゲット。池の向こうに、矢筈山が大きかった。池のどんずまりの公園
で休憩。ここに来たのも、実に久しぶり。15年前、初山行で、矢筈山
に上った。

林道を進む。完璧な林道は、両脇にあるワサビ田のため。ワサビ田は、
今、開花時で清楚な白い花が咲いている。農家の方が、ワサビの苗を
植えていた。

林道は標高約350mで終わり。ここから鹿路庭峠下まで地図上は
点線があるが、実際の道はない。沢を少し上り左手の尾根を上る。
急だが藪はなく、ひと上りで鹿路庭峠下の車道に出る。そこは丁度、
伊東ALPSの入り口だった。時間は11:16。ここまで随分
掛かった。

縦走路入り口から、本来は三角点・池峠(545.5m)を経由
するが、森林整備事業の道があったので、その道を辿ると縦走路
に出た。

つづく
 

3月9日(木)晴・10度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2017年 3月 9日(木)09時45分0秒
返信・引用 編集済
  昨日は

3月度・伊豆巡礼でした。コースは、下田・下小野=67番安楽寺
~68番・東林寺~61番・法泉寺~妻良(めら)60番・善福寺
~70番・金泉寺~蛇石・69番・常石寺。天気は快晴強風。歩行
数=27000、距離=約16km。参加は、28名。

前回最終の安楽寺手前から出発。天気はイイが、昨日同様風が強か
った。ご朱印係りからTELで、安楽寺が開いていないの連絡。こ
こも無住職で早朝は開いていない。裏から入って、なんとかなった。

東林寺はすぐ近い。この寺も無住職だが、檀家さんが軽トラックで来
て開けてくれた。ここから一山越えて、一色の法泉寺に入る。ここも
無住職。ご朱印は、檀家のFさんがやってくれた。境内に上る長い階
段の脇に、フキノトウが沢山出ていた。

次は、妻良トンネルを越えて、妻良の善福寺に降りる。寺は昔、勝海舟
が風待ちで宿泊した記録がある。住職は、伊豆八十八で二人いる女性住職。
お勤め後、庭で昼食。ここは風がなく暖かかった。帰りに住職から、貴重な
手製のお守りと干支の方に祝い紙いただいた。

午後は、近くの子浦・金泉寺に向かう。ここも無住職。檀家のOさんか
らご朱印をいただく。この日の最後は、蛇石峠下の69番・常石寺。ただ、
標高約150mの峠越えがある。疲れている方は、バスの人となる。峠越え
は、標高はたいしたことはないが、午後の疲れもあって、なかなか厳しかった。

峠を越え、市ノ瀬に降りて蛇石に向かう。ここもダラダラ上っている。寺には、
予定の15時ギリギリに着いた。外でお勤めを済ます。86歳になった鈴木住職は
元気で、一緒に本堂に下がる鐘を打ってくれた。帰路、バスに乗ると住職は、
道路まで見送りに来てくれた。次回、2年後にも元気でと手を振って分かれた。

伊豆巡礼は、今回3月で10年を終了した。2007年に始めて10年経った。
来月から11年目に入る。まだまだ、頑張るつもりです。

明日・明後日、日記休みます。
 

3月7日(火)曇・10度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2017年 3月 7日(火)06時11分45秒
返信・引用 編集済
  昨日のつづき

標高2150mで登行を終了し、滑降に移る。
このころになると、下から何人かの登山者がやって来た。
スキーヤーが一人、登山が数名だった。

上部の雪は良かった。
下の硬い雪面に、新雪が積もっているので、滑り易かった。
滑降は速い。アッという間に、下掘沢入り口に着く。

ここで、沢を滑るか、尾根を行くか判断される。
下掘沢はベッタリ雪が詰まり快適そう。尾根は、今年の
少雪を象徴し、やや藪が出ている。

迷ったが、結局、下掘沢に入る。
沢はややモナカで雪は重かった。ただ、急なので勢いで
持っていける。

ここを滑るのは、2回目だが、豪快な景観に痺れる。
ガンガン落ちていく。所々、デブリ(雪崩)跡があり
その雪がカチカチなので滑りにくい。

まあ、ここは我慢の滑りだ。下掘沢には、堰堤が四つある。
最初の堰堤と他二つは埋まっていて分からなかった。出て
いたのは、一番大きい堰堤だけだった。ここは右を巻いて
越えた。

堰堤下は、穏やかな傾斜が続く。ここで大休止。天気は
相変わらず良く、陽光は春そのものだった。右岸に小屋
が見えたが、何の小屋か分からなかった。焼岳の観測小屋
かも知れない。

ここから快適に飛ばして梓川に出る。下掘沢で最大の課題は
この梓川。これを如何に渡るかである。過去、落ちて足が
凍った方もいた。しかし、よく観察して、今回は何とか
無事渡れた。むしろ、渡った後の林道の壁が厳しかった。

他の記録を読んだら、この上の橋を渡っていた。距離は
1km以上長くなるが、橋が安全といえば安全確実。林道に
上り、釜トンネルに向かう。トンネルは真っ暗で、1300m
は長い。

ただ、昔みたいに、下が凍っていないので有難い。旧トンネル
は最悪だった。トンネルから中の湯の車にピックアップして貰い
中の湯着。ここのソバは美味しかった。今回は、今期最初の本格的
山岳スキーだったが、課題も判明し、まあまあの成果だったと
思いました。

明日、日記休みます。

 

3月6日(月)曇・11度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2017年 3月 6日(月)06時22分49秒
返信・引用 編集済
  4日は、

焼岳山岳スキーでした。コースは、中の湯~りんどう平
~下掘沢上(約2150m)~滑降~下掘沢~梓川~釜
トンネル。天気は無風快晴。

中の湯発6:06。しばらく林道を歩き、夏道に取り付く。
雪は多かった。夏道の取り付きは、物凄い急登。この上り
に約1時間掛かった。

タンネの森を上る。小さな下りがあるが、なるべく下らない
ようにコースを選ぶ。森を抜けると、りんどう平。急に展望
が広がり、焼岳が遠望出来た。水蒸気の噴出が激しい。

下掘沢上に出た。上りが急になる。雪質はやや不安定だった。
しばらく降雪がなく、硬い雪面に一昨日降雪があった。それが
不安定だった。スキーを蹴り込むと、表面40cmが流れる。
雪崩のリスクはあった。

時間は11時。既に5時間上っていた。今シーズン、山岳スキー
を本格的に再開した。その最初の山だったが、今日は、ここまで
とした。

つづく
 

3月2日(木)曇・5度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2017年 3月 2日(木)06時56分29秒
返信・引用 編集済
  昨日は

久しぶりに富士山・二ッ塚山岳スキーでした。
今年は兎に角、雪がない。雨が少ないからだ。
それでも、何とか滑れそうなので出掛けた。

洞門には車が3台。やっぱり好きな方がいらっしゃる。
駐車場からシールで上れた。ただ、やっぱり雪は少ない。
帰りはここまで滑れそうもない。

雪質は良かった。滑降は期待出来た。
イイ感じで二ッ塚頂上に上る。明日悪天候で早くもガスが
湧いて来た。富士山のホワイトアウトは最悪なので、すぐ
滑降に移る。

上部はモナカだが、中部以下はサイコーの雪だった。
スキーは面白いように回る。アッという間に下部着。
綺麗なシュプールが描けた。

ここから駐車場まで、時々、ガジガジ砂礫を噛みながら
滑降。でも、気持ち良かった。やっぱり、スキーは
サイコーだ。

滑降は、駐車場で終了。これ以上は、板が可愛そう。
板をかついて下山。洞門に着くと雪が降って来た。
今後に期待デスね。

明日から、2~3日、日記休みます。


 

3月1日(水)晴・4度

 投稿者:たかチャン  投稿日:2017年 3月 1日(水)05時54分20秒
返信・引用 編集済
  う~ん、3月か~!!

昨日のつづき

梅園入園料で揉めた。当時、朝日新聞「声」投稿原稿を
見ると、料金は200-だった。200-は、微々たる
金額だが、これは金額の問題ではない。どう、考えても
筋が通らない。

女性は執拗に食い下がる。同行したSAさんは、「いいから
お金を払って行きましょう」といった。が、私は、納得しない。
町女性に、「では、上司(責任者)に会わせてくれ」と交渉。
女性は「分かりました」といい、私を公園事務所に連れていった。

そこで、まだ私より若い責任者に会って経緯を説明したら、その
方は開口一番、「払わなくても、イイです」だった。女性は
あくまで、仕事に忠実だったと思うが、誰が考えても、
「おかしいことは、おかしい」それを、しっかり言える世の中
でありたいものだ。それに似たようなことは、沢山ある。

駅までのブラブラは楽しい。ミカン販売を冷やかしたり、
和菓子屋でお菓子を買ったりした。湯河原駅まで上りを行く。
久し振りに参加のSちゃんは厳しかったが、頑張った。この
くらい歩ければ、熊野古道は大丈夫だ。駅で解散。時間が
ある人は、三島で反省会を行った。

今回は低山だったが、案外、上りがいがあり、イイ訓練
だった。ハイクも工夫次第で、イイ山になりますね。

 

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