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[クリーチャー]:23枚
無属性
グラニットアイドル2、リビングミラー2
火属性
トケビ
地属性
ウルバリン2、グリマルキン2、サクヤ2、スピニーアガマ2、セージ2
ハードロックドラゴン、ヒュプノスロース2、ブロンティーデス、ロックシェル2
複属性
ステュンバリデス2
[アイテム]:4枚
アースシールド2、カウンターアムル2
[スペル]:23枚
スカルプチャー、テレグノーシス、トレード2、トレスパス3、バーニングヘイル2
ファットボディ2、フェーム2、プロフェシー、ヘイスト2、ホープ2、HW82
ランドプロテクト2、リンカネーション、ワイルドグロース
数字の入ってないのは1枚です。
準決勝の使用ブックもさほど変化はありませんでした。
あまり機能しなかったチャリオットを護身用のスカルプチャーに変更した程度です。
予選では風の特徴でもある先制への対策を考えた先制抜きの正統派風ブックで挑んだのですが、ほぼ全員が風ブックで被るという結果だったため、準決勝以降はアンチブックを使用することにしました。
が、準決勝、決勝ともに風ブックが一人もいないという結果となり、とんだ空振りブックに成り果てました(´・ω:;.:...
作戦としては即時クリーチャーを多めに入れることで北エリアの早期連鎖を目指し、焼きスペルとステュンで水風クリーチャーを牽制しつつグラニット場で通行料期待の悠々自適生活を送る・・というものだったのですが
まったく機能しませんでした(´▽`*)アハハ
クラッシャーストームの吹き荒れる中でアイテムの確保ができず、アイテム要らずの頼れるクリーチャーたちは軒並み石像と化す世界では安定拠点が全然作れませんでした><
あまり他プレイヤーへの侵略を考慮していないブックのため、地被りで速度負けしてしまうと後手後手に回ってしまう構成だったため、ヴァリスさんの高額地を全員で踏み込んでからは辛い展開になってしまいました。
それにしても、今見てもかなりつまんないブックですね(´▽`*)
今度はこんな守りに入ったブックじゃなくて対戦相手を驚かせるようなブックで挑んで生きたいと思います。
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