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水滴の音  

 投稿者:安藤倬二メール  投稿日:2007年 6月 5日(火)10時58分20秒
返信・引用
  水滴の音 ころん!

大皿を挽いて 周辺の一部を波立たせてみたら
なにか 中央付近から 音が聞こえてきた
「コロン!」と。 すぐに 小さな 小粒粘土を
パラパラと置いてみた。

電動ロクロで大皿を一気に挽き上げただけでは
いわゆる 陶器=陶器市でも売っているもの
になる。またあまり手を加えると いやらしく
主張する 観念的なオブジェ表現となってしまう。

そこらあたりの 限界ギリギリの線 を確保してみるのが
オブジェと器との境目なのだろうか。 オブジェ追求の面白さである


PS:あちこちの掲示板やSNSにも 連続して多数掲載を
続けておいりましたが、ただここの生駒陶芸掲示板・SNS だけが
全く 静か? 誰からもご批評や感想やコメントがいただけていない
状態が 掲示板発足以来 続いてきました。
多分 ここはどなたも見ておられないようなので KUAD-SNS
の方に軸足を移しています(活発ですよ! また先日の窯出し日(5/31)
にもKUAD-SNSの現役学生が見学にこられまして 陶芸・芸術論議を楽しく
しました。

なんで生駒はこんなに静か(氷結)なのか逆に不思議現象??

それとも 皆様 もうそれぞれに多忙で陶芸どころではなくなった??


そんな具合です。

PS2:先日 久しぶりに瀬川さんのお見舞いにいってきました・・・

http://www.ryumonsha.sakura.ne.jp

 
 

抹茶茶碗

 投稿者:安藤倬二メール  投稿日:2007年 6月 3日(日)13時26分27秒
返信・引用
  私は 大物オブジェ専門ですが、 たまには 小物も作って 作品の隙間で
焼成します。 これは 抹茶茶碗で 12cm直径/9cm高  重さ360g

こんなのを 少し沢山作って 陶芸作品販売のおまけ?にしておきたい

では

http://www.ryumonsha.sakura.ne.jp

 

窯に入った!

 投稿者:安藤倬二メール  投稿日:2007年 5月27日(日)16時56分14秒
返信・引用
  窯の天井ギリギリまで もちろん奥行きと左右幅もギリギリ
よくぞここまで入ったもんだ!

もう1mmの余裕もありませんでした。

正午12:00キッカリ すいっちON

来る5月31日 10:00 窯出しです。

http://www.ryumonsha.sakura.ne.jp

 

開梱   2

 投稿者:安藤倬二メール  投稿日:2007年 5月27日(日)16時52分39秒
返信・引用
  約15個の釉薬掛作品を とりあえず 棚に並べてみました
窯にはいるかなあ~

今回は 自家用車に積み込める最大限界 で個数・大きさを選定しまして
窯のスペースには全く配慮はしませんでした。

http://www.ryumonsha.sakura.ne.jp

 

h本日 本焼窯入れ 1

 投稿者:安藤倬二メール  投稿日:2007年 5月27日(日)16時49分12秒
返信・引用
  梱包の搬入  自家用車のそれこそ一杯で
後ろも左横も全く見えない そろそろ安全運転でした。
9時半 到着

すぐに作業に取り掛かりたかったのですが
生駒芸術会館の方が 「瀬川さんのそのごいかがですか?」
と心配して下さって 現状説明にお 半時間以上 をたうかいました

でも 「もう瀬川さんは 生駒には多分こられmせんよ!」と
申し上げますと 「全快を心からお祈りします」と。

開梱は 10時半頃からでした 本日は 私 たった一人でした。
2人と1人では運搬・窯入れ作業に 雲泥の差が出ました
だって人間 2本しか腕がないんだもの・・・

http://www.ryumonsha.sakura.ne.jp

 

見事に 窯入れ完了

 投稿者:安藤倬二  投稿日:2007年 4月28日(土)16時33分40秒
返信・引用
  あともう一個あればもう 絶対に入らない・・
限界値   お見事!

本日のこの素焼き作品と前回の分で 20~30個の手持ちとなり
これらの本焼きは これからの 3回の本焼き焼成 となる
 

棚に並べてみると

 投稿者:安藤倬二  投稿日:2007年 4月28日(土)16時29分33秒
返信・引用
  素焼き品 を棚に並べて
本当に 窯に入るのかどうか??
綿密に メジャーで計測してみる

なんとか ギリギリ 組合わせパズルの
興味のある作業となった。
 

生駒陶芸 本日素焼き

 投稿者:安藤倬二  投稿日:2007年 4月28日(土)16時26分3秒
返信・引用
  生駒陶芸 本日(4/28)素焼きに
持ち込まれた 作品(梱包材)は多かった。
よくぞ自家用車に積み込まれたものだっ と
我れながら あらためて眺めてみたものだ!
 

新芽!

 投稿者:安藤倬二  投稿日:2007年 4月20日(金)14時47分43秒
返信・引用
  今週で 今年前半の作陶は終了です。
これで 今年いっぱいの展示会出展作品は
だいたい 整いました。

これから しばらくは 書 に専念します。
そしてまた後半からは 来年度展示に向けての作陶になります。

今週の作品銘: 新芽  58cm高
球根から 新しい新芽が立ち上がるイメージを抽象化して表現してみました。

今年のお正月からは ずいぶん 毎週のように試作品を
掲載させていただきまして お目を汚したのでは?
もし よろしければ なにかのコメントを頂きたく。
(大学関係者からはコメント多数いただいております)

では
 

初めての幼稚園こんにちは!

 投稿者:安藤倬二  投稿日:2007年 4月16日(月)18時49分12秒
返信・引用
   一番下の孫(男児)の 幼稚園の入園式に
「おじいちゃん」として参列してきました。
いささか こちらが緊張していたのに 当の
ご本人は 悠々と なれたもの。。。サスガ。

それで この小さな新しい集団の誕生に
久しぶりに 命の大切さ を実感しました。

帰宅後 すぐに そのイメージを作陶に映して
題して 「初めての幼稚園 こんにちは」 としました。

つぼみのようで、ツバメの赤ちゃん、ペンギン・・・でも?
下部の「蕾のがく」も お母さん方々の少し心配な
包み込む雰囲気となっているようです

陶芸では、強烈なイメージを持つときは、自然と粘土も
それを感じ取って表現してくれる。
これを 粘土の可塑性とも申します。
 

今週の作陶

 投稿者:安藤倬二  投稿日:2007年 4月 9日(月)15時59分46秒
返信・引用
  今週の作品銘:「風」
50cm高さ  少し捻った大壷の一面を平面にし
そこに「風」のイメージを表現してみたかった。
 

もう一つの鉢 完了!

 投稿者:安藤倬二  投稿日:2007年 3月29日(木)17時03分40秒
返信・引用
  先日(3/25)の生駒陶芸道場。ここでの作陶研修会は この日が最終日
となりましたが、当日 私は ロクロで3個、手捻りで1個作りました。

そのうちの4個目の大皿を 本日、 口縁部の加工成型を終えて
添付画像のような 直径:46cm 二重口縁大鉢として完成しました。

こんどの素焼き日(4/28)には 沢山の作品を持ち込む予定です
よろしく
 

今週の作陶

 投稿者:安藤倬二  投稿日:2007年 3月28日(水)17時53分44秒
返信・引用
  今週は 京都で書の展示会が二箇所で開催されていた関係で
陶芸のほうは 少し おるすになっていました。

先日の 生駒陶芸道場の最終の作陶研修会で 山田修さんからの
ご提示で、円状ドーナッツを電動ロクロで挽き そのあと家に持
ち帰って、本日 添付画像のような 一輪指し花器 として仕上げました
 

今週の作陶 大鉢

 投稿者:安藤倬二  投稿日:2007年 3月22日(木)16時23分2秒
返信・引用
  先月(3/14)は 縦長の作品でしたので 今週(3/22)は
大皿(鉢)  直径約56cm 渦巻きでダイナミズムを
少し表出してみました。

大きい割には 底の高台はごく小さく作っています
基本部(中央下部)はロクロで その上の細工部分は
手捻りで仕上げました。

       桜の開花が待ち遠しい: 安藤倬二
 

桃の花が咲き出しました。

 投稿者:安藤倬二  投稿日:2007年 3月14日(水)14時33分23秒
返信・引用
  庭の花木は 梅から始まって、レンギョウ・さんしゅう・ぼけ・
に続いて今週から 桃の木がきれいに咲きだしました。
うぐいすの鳴き声はまだ聞こえませんが 春はもうすぐ
そこまできています・

今週の作陶: 「波動」花器
 

アラビヤンおせんべい入れ

 投稿者:安藤倬二  投稿日:2007年 3月 7日(水)12時02分1秒
返信・引用
  おせんべい入れ の第二弾です。
アラビアンナイトを彷彿させるおせんべい入れです。
5月の端午の節句 にでも
孫の手がのびてこのアラビアン蓋を
開けたら ドロドロンと蛇が出てきたら面白いんだが!
 

一文字書アート展

 投稿者:安藤倬二  投稿日:2007年 3月 6日(火)21時45分1秒
返信・引用
  3月3日~6日 京都知恩院で 一文字書アートに挑戦していました。
たたみ半畳ほどの和紙に 大きな筆で 一文字を書きます。約90枚

のの中の1点 を添付します。
これは 来る 3月27日~4月1日 京都文化芸術会館で展示が開催されます

是非とも 現物を見て ご批評くだされば幸いです。
 

有難うございました

 投稿者:安藤倬二  投稿日:2007年 3月 4日(日)20時08分13秒
返信・引用
  昨夜 御奥様からお電話があり 昨日 山田さんがお見舞いに来てくださり
本人からもよろしくお伝えください。  とのお礼のお言葉がありました。

                          安藤倬二
 

瀬川さんに会ってきました

 投稿者:山田修  投稿日:2007年 3月 4日(日)15時37分36秒
返信・引用
  2月23日より3月3日までの9日間陶芸Ⅴのスクーリングに泊まりこんで行ってきました。林、吉川、清水先生の担当でした。こも間、28日京都逓信病院に瀬川さんのお見舞いに行ってきました。大学を訪れた松田さんに地図を書いてもらって行くことができました。お嬢さんが看護をしていて、私は1時間ほど話ができました。生駒陶芸道場のことを気にしておられました。  

本日の作陶

 投稿者:安藤倬二メール  投稿日:2007年 2月26日(月)17時47分59秒
返信・引用
  本日は朝から 大阪南港の大阪工芸協会展にいっていました。
その早朝の出かける前と帰宅後 すぐに とりかかり
ただいま 大体の成型を終えました。
直径約52cm  波型つば付き大蜂
 

粘土を仕入れてきました。

 投稿者:安藤倬二メール  投稿日:2007年 2月23日(金)12時00分46秒
返信・引用
  粘土を仕入れてきました。

泉陶料(京都山科清水焼団地内)の
赤荒5号    100KG
@800円/10kg  でした。

来る3月25日の作陶研修用です
ここで作った成型品は 自宅まで搬送して乾燥します。

そのあと どこで素焼き釉薬掛け本焼きをするかは?
決まってはいませんが 出来れば 生駒道場(美楽来)で
日程計画と窯予約をしてくだされば 助かります。

では
 

今週末から陶芸展

 投稿者:安藤倬二メール  投稿日:2007年 2月20日(火)22時30分15秒
返信・引用
  来る2月24日(土)~2月28日(水)
10時から18時まで (最終日は13時まで)
2007大阪工芸展
大阪南港ATC/ITM棟 10階
デザインギャラリー

私は オブジェ1点 と器うつわクラフト1点 を出展します
2月26日(月)が 当番日 お昼前後に会場におります。

相当に立派な作品が多い伝統のある専門家展ですので
どうぞ お越しください。

                安藤倬二
 

山田さん いらっしゃい

 投稿者:安藤倬二メール  投稿日:2007年 2月19日(月)21時36分32秒
返信・引用
  生駒MLが不通になったようで
早速 山田修さんが ただいま
この掲示板と生駒SNSの両方に
入ってこられました。
だんだん賑やかになりそうです。

では
 

テスト

 投稿者:山田修  投稿日:2007年 2月19日(月)18時57分5秒
返信・引用
  初めて送ります  

早速の掲載 拝見!

 投稿者:安藤倬二メール  投稿日:2007年 2月14日(水)10時55分12秒
返信・引用
  従来からのMLは当初(発足当時)は無料でしたが、突如として勧誘(出会い系サイト)が
激増しました。現在ではそれほどでもありませんが。それで急遽、生駒を有料MLに切
り替えた経緯があります。それをまたもとの無料MLに戻す根拠(情勢変化)と勇気があ
りません。
さてMLとはなにか・・・会議日程調整変更報告と全員の意見収集が主に使われている
ようで、生駒MLでは他の掲示板・BLOG・SNSを持っていなかったので 陶芸手法などの
技術的な経過報告などにも併用してきました。
次にBOLGですが・・・生駒メンバーでも合計で約10個のBOLGが運用されています
が その掲載情報が 見にゆかなければ見えない(当然ですが)ために、その殆どが休止
状態です。 だた瀬川さんのブログは、「掲載しましたよ!」の情報をこの生駒MLに
連絡されていたので アクセス数はかなり良好に推移しています。
SNSでは 京都造形大学の DIY KUADが現役通信学生と卒業生とのサークル日記で大
成功を納めています。書き込みが毎日数十を上回りかえってサーバーダウンのほうが問
題でこれは数少ない 成功例ではないでしょうか。 皆さんが毎日のようにチェックす
るとあるときを境に急激に ビッグバン爆発する ネット情報理論を地で行くのを見る
ようです。 このSNS技法を 生駒に導入すべく 一応は援助指導の打診はしていま
すが、結果は未知数です。CGI・SSI・PHP・ASPなどの新技術と新規のサーバー管理が必
要になり おっとり刀ではゆかないようです。

さて 個別連絡機能掲示板 のご提案を今回しておりますが、これは業務連絡や日程調
整ではなくて あくまでも 作陶や窯元見学旅行記や具体的な成型手法のQ&Aが主目
的に発展するものと思われます。
そこで 先ず 最初に この掲載情報(テキストのみ)が 各人のPCに転送される機能
についてお伺いします。
1.便利だ  2.煩わしい  3別に無くてもよい  4.その他 ご意見
また、 従来の掲示板・BLOGにくらべて PCで巨大静止画に拡大して見られますが
そんなに大きな画像は1.見やすくて便利だ 2.PCが遅くなって邪魔だ
3.小さな画像に制限すべきだ 4.その他 ご意見
これらについてアンケートのご意見を先ずはお願いします。

では 長文になりましたが スタートするかどうかの判断です  安藤倬二
 

第四回目

 投稿者:安藤倬二メール  投稿日:2007年 2月13日(火)23時22分35秒
返信・引用
  第四回目  

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